2007年08月の記事 (1/1)

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私は二キータ・セルゲヴィッチ・フルシチョフ、当地区のうんたらかんたら

・ジャガイモ

最近ナチのとくにヒムラーのオカルトチックな所の魅力が分かってきた。ボクにはベリヤと言う変態ロリコンおじさんがいるって言うのに。何だあの壮大なる妄想はスタちゃんのソ連の魅力に匹敵する何かがある。ソ連が泥臭い魅力となれば、ドイツは何か神々しい魅力があるのです。だが決してドイツの魅力が強いと言うわけではない、あのわけの分からないオカルトチックになのですよ。


・君は歴代チェーカー系長官何人言えるかな?

っと言うわけで挑戦してみた。歴代チェーカー系長官ソヴィエト・ロシアからソ連邦終末まで描き続ける。
まずはやはりこの人フリックス・ジェルジンスキー!鉄のフリックス!このおっさん描いていて楽しかった、次メゾンジスキー!このおっさん某漫画で知ったっでいて一番描きやすかった。ヤーゴダ!薬屋さんですよー、次は泣く子も黙るスターリン大粛清、おそろしやのエジョフ、次はスターリン大粛清を完成させ東欧の諜報組織の頂点に達しながらもフルシチョフらに処刑されたベリヤ!

ここから先はKGBですよ!カーゲーベー、何ら知識がありません、皆無に等しい。けど頑張った。
っと言う訳でセーロフ・・・・・・シュレーピン・・・?・・・とりあえず戦後史をもう少し勉強すべきなのです。自分。アンドロポフとバカーチンしか分からんかった。絵はアンドロポフ辺りであきて終了した。
次は歴代書記長描けるかなに挑戦予定。

・続戦車描き

とりあえず赤いのばっか描いてて飽きて来たんで英国物やおドイツ物に手を出したり、カチューシャを描いてみたりとてあたり次第描き続き最後にT34/76へ戻った。やっぱりロージナは可愛いなあぁ。次はT35をあたりをかけたら描いてみたいです。
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安武国家は有史以来常に帝国主義的立場に立っていた

東ディルタニア反安武装戦線のヤードです。

・戦車を描き始めて数日目

未だにWW2時代のさらに有名なやつのぐらいしか知らないボクが、何を考えたのか最近戦車の絵を描き始めた。「まずはモスクワの守護神T34だぁ!基本だねっ!」、「ゲルマンスキーが恐怖したKv1・2だぁ!」、「快速快速、快速戦車BTシリーズ」、「ごっついぞー厳ついぞーISU152とか」、『偉大なる同志の名を関した素晴らしき重戦車ISシリーズ!』あばらばあああああああああーボクのお絵描き帳が真っ赤かだあああああああああああああ・・・まあ普段から赤いけどね。


少しずつ少しずつだけど自分が描いている戦車らしき物は戦車らしくなっております(多分)行く行くはシオン殿のような素晴らしい戦車描きになることが夢なのです。


・敵を倒すためにはまず敵を知るべし

と言うわけで兄貴から聖書を借りてきた。なんとも自分のしょうも無い報道記事に反応してくださった皆さんのためにもそして良きコミュニストとなるためには、敵を知り、そしてその敵の本性を暴き、そしてその敵が如何に退廃的で人民大s(ry
まあ別に後者を理由に借りてきたわけではないです。ええ、マジで。ただ単に神話に興味を持ち始めただけです。とりあえず兄貴に神話に興味を持ったから何に手を出すべきかと聞いて帰って来たのがこの聖書だったわけです。
数日後に未熟な共産趣味者が敬愛なる敬愛なるクリスチャンになって帰ってくるのかもしれませんがそのときはよろしくお願いします。


・神州氏と赤い話

中国在住の同志神州とのお話し合いはとても難しいけど、有意義で素晴らしい会談なのです。とても話が高度すぎて付いていけない面があるもののそれは自分がまだ未熟な共産趣味者であるからであり、勉学を進め赤い話についていきたいのです。
ついでに中国在住にての貴重なお話を色々とお話されてとても楽しい時間です。

手を汚さずに革命など出来ない

gityou

・最近図書館の場所を知った

五、六年ぶりに市内の図書館へ行ってみた。

とりあえずマルクス諸関係や毛沢さんの勉強をしてみようと思い探していると数年前に絶版となっていた軍装についてまとめた本がおいていあり、有無を言わずその本をとり禿達のことをすっかり忘れそっちに読みt続ける。何と大戦前期の赤軍の袖章についても書かれておりヤード歓喜涙雨アラレの状態なのです。
ついでにベルリン陥落1945も借りてみた。、まだ200Pしか読んでないけど、赤軍えげつねえ・・・。おまけにあと400P弱あるよ・・・

帰り道にて古本屋によりちょい高めのKGB関係の本を発見、モサドの本もあったけど同志ベリヤの魅力には勝てずKGB関係の本を購入。
ちょい読みしたけどあまり戦前から戦中についての記述は少なく基本的な所ぐらいしか抑えておらずがっかりぎみ。しかし気になる章などが多々あり少し希望を持つ。


・共産圏ヤバイ、マジヤバイ

ケイチョー氏も復活し、そして濃厚な共産趣味者たる街宣の某氏である神州氏が今箱庭に参加と言う共産主義再興の兆しがチラホラと、日照さんとオルテンシアさんが戦争によって干上がった中、この両者の参加は正に資本主義圏に対し強大なる一撃を加えたに違いない。
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