2007年10月の記事 (1/1)

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ユダヤ人、共産主義者のみんなー、特別行動隊だよー

kuronbo

炎628が未だに怖くて見れない。


・アカとアカとピンクとカルトと革命主義

戦線政府と革命主義とやらでころころ体制が変わらなければ別にいい。とりあえずカルトとピンクは無茶なことを言いすぎだw


・アニメとか漫画とか

別に自分はアニオタとか言われるほどアニメは見たことないので的違いな事を言ってしまうかもしれないがひとつ良いたい、何ともネウロの出来が実に宜しくない、原作ファンとしては辛い何とも言えない気分なのです。いやタシロのDCSを初っ端から持ってくるのはまあ良いとして、タシロさんの言葉をチョイチョイはしょってしまうことに実になげ悲しい。

ついでにブックオフをさ迷っていると「銃と女の子が出る漫画で何か言いのある?」という問いの中で答えが返ってきた作品の中の一つに遭遇。全巻(といっても二巻で終了だけど)を購入

ヤードさんの脳みそは戦う女の子が出てくれば良いと言う短絡的というか簡単な出来なので、まあこんなあほはバ○キリーでも読んでなさいと言う事なのです。

・スターリン家族の肖像

何と、戦後のルパシカ型と思われる軍服を着込んだ、ヨシフの孫だか曾孫の軍服姿の写真が載っていてヤード歓喜。どっかで戦後まで使われていたとだけはしっていたが本当に使われていたとは・・・その後の野戦服だか何だかも嫌いでは無いけど、やっぱしこれも良いなあー。
さてはてヨシフの息子やら娘は相当ずさんな生活を送っているようで、ってかブンジョヌイ(ブジョンヌイだっけ、どっちだっけ?)の娘と結婚してたのかよ、アル中息子。初めて知った。
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ユーク。いいえ、ヤードゴニエです

社会主義連邦になったら、民主・ヤードゴニエって国名にする。


・最終回を迎えるアニメとか漫画とか、買った漫画とか


という訳で結局リアルタイムで見続けた今期のアニメはぼくらのだけでした。何とも監督殿には色々と言いたい事がありますがまあそこは置いとくとして・・・
ついでに二十世紀少年も終わり何ともいえない感じになったというわけであります。両者ともなんだか色々ともやもや感を残した物のまあいいんでないのっという感じとなっております。まあこれをgdgdと述べるのもあれですし、広げられるほど文才とやらがないのでこれで終わるとしといて・・・まあ、何とも最後に言いたいのは風呂敷ぐらいたたんで終わって欲しかったと言う何とも一読者or視聴者の感想というものなのです。
最後にミウラは可愛いなあー


・ディルタニア連邦は突き進む

はい、熱烈なラブコールについてに答えてくださりました神州さん。実に素敵な共産趣味者たる同志のご参加は心強いものであります。まあ組織としての矛盾や何やは三カ国で是正するとして、狙うはディルタニアの真っ赤か計画なのです。夢はおっきく、進め前衛的社会。

・過激派だったあの人たちの時代にて

っと言う訳で某巨大掲示板で知った「レッド」という漫画を買ってみた。名前のとおりアカい人たちの話でいて、大学紛争が下火になると同時に現れた連合○軍をもとにした話です(作中にては違う組織名っていか架空)。
何ともこの話は赤○派のほうではなく神○川左派(正式名称は忘れた、もっと長かったような気が)を重点に話を置いて作品は描かれており、有名な外相の訪米だか訪ソだかを阻止する為空港に殴りこむ所から話が始まります(反米愛国だとかで有名な)。自分としては赤○派についてならば本を少々読んだぐらいの知識ではあるけどたどたどしい知識はあるが、何とも神○川左派について(この漫画にては別の組織名となっておりますが)はあまり詳しくなくある意味新鮮に読め楽しめる内容でした。何とも絵もこの話にあった感じで中々良かったのです。そんなこんなで箱国内の共産趣味者の皆さんもし本屋でこの本を見たらてにとってやってくださいあし。
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