2008年01月の記事 (1/1)

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チェ・ロのチェはチェチェンのチェ!

箱戦時代にて、よくよく考えてみれば恐ろしいほど不謹慎だなあ。

・特命係長

に今更はまっておりますです。昔母親が好きでよくドラマを一緒に見てたのですがそのときは特に「ふーん」っという感じでしたが、数日前に母親がコンビニのコミックスを買ってきて読みはまったのです。いやはや面白い、どうも絵はうまい部類とはいえない物の、この話のうまさがそれを補っている感じでして中々な素晴らしさです。
っというわけで今度コミックスを買ってみるか…っと迷っているヤードのぼやきでした。

・頑張って絵をうまくなろう、の道

狙撃手と観測員

アーヴグストの狙撃手と観測員です。

アンドロポフ フルシチョフ

アンドロポフさんとフルシチョフさんです。

img026.jpg

シオンさんからもらったT34/76を元に描いた。難しすぎる…難しい…早くうまくなってシオンさんみたいになりたいのです。
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ヴァレフォールのテログループ

ヤードさんの箱庭星団諸国設定 テロリズム編


【人類に対し死刑を宣告する革命裁判所】


ウリャノフ兄弟「人類という集団の段階的抹消への道のり」「人類のコミュニティの段階的抹消への道のり」「実力行動と我等」という本を執筆、国家解体運動期の中での反人類主義者であり、テロリスト。兄弟はその後革命戦争中に反人類共闘同盟革命的左派に処刑される。
「人類という集団の段階的抹消への道のり」ではリルバーンにおけるインセクトネスト核攻撃を「全人類を殺しきれても償えない大罪」と定義し、そのほかにも「何十にもおよぶ種族を殺し尽くしたことにより高く築き上げられた富と平和」といったこれらも釈明の余地の無い大罪とし、これらの犯罪行動は全て直接行動機関「人類に対し死刑を宣告する革命裁判所」がその罪を償わすため刑を執行すると書かれた、これは革命裁判員という裁判官らが段階的な刑の宣告、執行を行い全ての犯罪に対し判決を下すという、「もっとも非道な人類指導部員」を処刑し、そのカテゴリー外の人類に対しては「人類という存在自体が罪である暴力集団」からの離反それに伴い執行猶予付きの判決を下しゆくゆくは「人類という共同体を解体=抹消する」ということであると書いた。続編ともいうべき「人類のコミュニティの段階的抹消への道のり」にて人類という集団それに基づくその共同体を如何に解体を目指すという過程が書かれた。また「実力行動と我等」という本には「人類に対する処刑方法」という名の爆弾闘争を推奨する文面が踊った。これにより本テログループは爆弾闘争を重視し、数多くの爆破テロを行った。
究極的な行動によるプロパガンダを体現したこの党派は、リルバーン帝国及び諸邦領に対し重点的にテロを行い彼らが言う刑の執行を行ったといわれている。このテロ行為による正確な被害者数は分かってないが一説では600名前後の人類、在来種が死傷したといわれている。

「人類に対し死刑を宣告する裁判所」はその後リルバーン治安当局からの摘発により実働員から非公然指導部までほぼ壊滅した。残党勢力はその後反人類共闘同盟に加入、その後の革命的左派との主義主張からの差異から攻撃を受け共闘同盟主流派ごと消滅する。

指導者:ウリャノフ兄弟
構成員人数:不明(20~60名と学者によって説が分かれている)
主要構成種族:ヴォルク(アーヴグスト)

フランス革命の東からの波そして西からの波

っという話をアナーキズムという本で読んだことをフッと思い出す。フランス革命によって生じた共産主義は東に位置するソ連を通じへと波及したに対し、そして現代にて西からつまりアメリカにおいて究極の自由を目指す主義が今押し寄せているという話を。
確かこんな話だったような気がする、無政府主義の一派?といわれている究極の自由主義を目指し、国家の否定もしくは最低限度の機能を残し完全な資本主義を目指した何だかといったような気がする。
っというわけで本題に入りますと、本日ブックオフにて「国家民営化論」なる本を見つけた次第です。内容はアナルコ・キャピタリズムといわれるものが主軸なようで、どうやらwiki先生によると無政府資本主義といわれるものらしいです。読んでみると内容は自分のような馬鹿にも分かりやすいように極端に内容が書かれており、それでいて深いものでした(流し読み程度で読んだ結果ですが)。無政府主義についてその辺を調べ始めた自分にとっては入門書に手は難しすぎる内容ではあったと思うのですが、なにぶん105円で売ってあったもので、これは今手を出さなければ永遠にあえないだろうという脅迫的観念に負けて手を出したものです。


・超大国主義に対抗するスメルシ

っというイメージを持ってアフリカの地に固有領土を持った。まあ実際は白人が支配する白人至上主義ですけどねー。とりあえず近いうちにあると思われる会議を期にアフリカ・連合なる組織を立ち上げて地域主義の根を張り巡らせるのです。

鯨は良い曲だなー

ミャノコフ共和国大統領
ニキータ・スミャロヴィッチ・ミャノコフ (31)
共和国大統領
趣味・クレー射撃
特技・特になし(本人が言うには)
尊敬する人物・プーチナ(接触戦争にて活躍した伝説的なスパイといわれている)


身長は141cmとヴォルク種族の男性の平均身長よりやや低めだ。隣にいる女性はマリア・イリーゲヴナ・ミャノコワ、大統領夫人。慎重派134cmとこれまたヴォルク種族の女性の平均身長より一つ足りない感じとなっている。年齢は21

当初は5,60のおじさんにしようとオモタけど、誰も50、60の獣耳見たくないし自分も描きたくないというしょうも無い理由でこの低年齢になった。まあヤードさんの手にかかれば例えじじいだろうと青年だろうと気持ち悪いのは確かなことなのですがね。

・アーヴグストの思想系譜

無政府主義者ウラーニン、革命的国家解体同盟の指導者として労働組合運動、はては革命運動の指導をなした。この革命の偉大なる戦士であるウラーニンの書いた「革命的な人類の闘争と人類に従属する全ての国家の解体について」はアーヴグスト主要指導部とくに、強烈な反人類主義者のバイブルとなっている。
「無政府主義的な共同体をへて人類に対する闘争を如何に統一的になすか?」という問題を問いかけたこの本書は、あらゆるこの星の思想家を長年の討論の的となった。ある思想家は「このような革命的な理論を持ってすれば人類の闘争に対する裏づけが完全になった、思想的武装はなされた!」と述べる人がいる一方で「これはまだ発展的な猶予があり、それをウラーニンが我々に挑戦し完全化を要求している」「ウラーニンの思想は確かに完全であった、しかしながら人類の闘争を完全に予期し不可避な大戦であるしそれをもって我々在来種の解放がなされる。しかしこれは人類殲滅闘争への道のり書いたのみであり戦術的な、行動的な論が書かれていない」として補充論が問われている。
そして現在「一時的な最低限度の国家制度の保持と人類の闘争について」という本をミャノコフは執筆し、現在のウラーニンの思想的補完をなそうとしている。

安陪新総裁

新総裁
何時のネタだよ!っと言ってはいけない懐かしいネタ。

・意味も無く他箱のブログを見て回るのが趣味です。

現箱にて、現在はいい感じなスタートです。個人的にですが。とりあえずこのまま順調に成長して表側に乗る(順位)。
無名箱については中華人民共和国と歩調を合わせながら第三世界の当主を目指すYO!とか言っているうちにどうせ利用されてっぽいな気がしてきたけど気にしない。
星箱にて、現箱方式の敗戦にアーヴグスト貧弱国候補に…もっと人口増やすしかないな…。

・国防軍の諜報機関

っと言うのはあまり聞いたことが無いヤードさん、唯でさえドイツ物には疎い自分、はて現在読んでいる本は諜報機関というか治安機関というのでしょうかSSの国家保安本部が有名なのですが、国防軍にもどうやら類似した機関があったようで、まあこの組織何だかんだでSDとやりあっているらしいです。どこの組織も縄張り争いはあるのですねえ、結局とこの組織はヒトラー暗殺に関わったことでSSの機関に吸収されてしまうわけです。

t34
・T34(らしき物)を描いたよ!!

一時シオンさんの影響を受け戦車を描き始めた物のその難しさに描くことを一時辞めたのですが、今週急に描きたくなり描いた。人ですら満足にかけない自分ながらがんばった方なのです。多分。たぶんT34/85。76と85の違いは砲塔やらの違いしか分からないけど多分85なのです!!。多分ね。やっぱ絵は難しい。
何でアルファベットなんだ?っと言う突っ込みはなし

・ハァハァ、獣耳かいてて楽しいお…

何だか新たな道へ歩みかけている自分。きっかけは某軍装本を出した人の影響で獣耳を描き始めた。当初はちんたら描くだけだったけどそれに拍車をかけたのは「狼と香辛料」最初本屋で見たときは「何だこの狐は?」っと思ったのは内緒なのです。その後アニメをやると知り「先に原作を読んどくのもいいな」っというふうに読み始めた結果こうなりました。あぶららぁー。

細い体のどこに力を入れて立てば良い

富士山独り占め
特別治安官
写真は法務省所属の治安機関「治安維持庁」の実動員。革命破壊及び内乱防止法を元に従い動き、国内の反政府情報を統括する。実働部隊、事務員を含め4500人を擁している。また任務の重複から防諜庁及びパルティザン軍情報部と衝突を続けている。本来は積極的な強力がなされるべきであるが…。
また本写真は過激派アジトに対する強行突入後に作戦結果の報告の為に記者団に現れたところを撮影された。

あるるー

・漫画を読む

買いつつも読まずにほっといていた漫画を読み始めた。とりあえずパトレイバーは長いから寝る前に一巻づつ読むとして…。

怪物王女。狼?の子可愛いね!
みつどもえ。次女が可愛いような気がしてたけど何だかんだで長女に落着く。
ライドバック。二巻しか無かった。とりあえず世界観がどうも自分好みなのです。まだまだ分からないですがなんとも萌える。女の子も可愛いし、良いね!
ここら辺りで力尽きた。

・赤旗の歌

のミク版をニコニコで聞いてた。そういえば韓国の映画でも出てたようなでてなかったような。韓国映画といえばバッキュンバッキュン物ぐらいしか見たこと無いので総合的な出来は知らんけど中々泣ける映画だったのです。

・中国さんとまたまた会談したよー

何となくケザワさんのイメージが変わったと思ったらやっぱりケザワさんはケザワさんだったという落ちでした

・ベトナム戦争

は軍装を見れば時代が分かるといわれております。自分にはまったく分かりませんが。
下はタイガーストライプ?迷彩らしきもの、上は知らない。

・現箱

現箱復帰しました。

その他
マガジンで昔連載していたヴィンランド・サガの続きが気になってきたのでそのうち買おう。
ライドバック発見

我々の民主主義は

・公安警察についてうんたら

っと言う新書を買ってきた。何となく手にとって読んでみると革マルと言う文字が目に飛び込んできて速購入決定。
何とも公安警察についてだけではなく日本の警察史(ちょっとした)についても書かれており、とても為になったのです。また公安警察と一般警察の違いと言った基本的な説明がなされおり、何も知らないこの私にとって、とても読みやすく解説されております。何とも公安警察の情報収集についてはどこの国家も同じような感じのようで。
まだ革マルについての章まではいってないですが、読みやすく良いい感じな本です。皆さんも手にとってやってくださいw

・いい加減このブログ名をどうにかしたほうがいいNE!

と脳内ヤードさん(一般市民)が訴えております、がしかし、ここはシベリアンコントロール。脳内GPU職員が即座に深夜のノック!寒いところへ連行しましたっとさ。

・戦車兵
sennsyahei.jpg

ww2ソ連兵。戦車兵用のツナギとあの特徴的なヘルメットをかぶった人。ヘルがちょっと変だ。
裏で透かすとめちゃくちゃになる。やはり絵というのは難しい。今度は注意して描こう。

その他
・金剛番長おもしろいなあ、この人の女の子はライパクから変わらず可愛いなあ。こりゃコミック購入決定だね

黒減る

反人類共闘同盟革命的左派

軍事部門
攻撃隊

「山犬」「砂漠の虫」「我が星の牙」の三つの独立したチームに別れ、三チームとも反人類共闘同盟革命的左派軍事委員会に指令を受ける形で動いた。また公然指導部を置きつつも裏には非公式指導部を置き摘発に対する備えを行っていた。攻撃隊第一大隊が反人類共闘同盟によって結成されたが同部隊の一斉摘発事件をきに第一大隊を「山犬」としそして「砂漠の毒虫」という新たなチームを結成し分離させた。その後暴力隊が「我が星の牙」と言う名称に変更され攻撃隊に編入される。

ウーランツァール

ヤード連邦における民主主義防衛戦争以前の軍装

冬季戦

冬季野戦服
雪の迷彩なのです。カッコいいねえ、写真で見たとき死ぬほど萌えたのです。シオンさんのところのイタリア兵さんのを見て描きたくなりました。ちなみに持っているのはイワノフ1948対戦車ライフル。

M1946
M1946野戦服。兵隊さんの一般の軍装。これを組み合わせてコートを着たりしているよ。

クレムリン警護隊

内務人民委員部所属クレムリン警護隊兵士と連邦元帥。M1951野戦服を着込んでおります。大八月革命記念日にて、現代の一般将兵サン達を動員して撮影した。ちなみに兵士が持っている銃はAB-98・SU。空挺軍や戦車兵、特殊部隊などに配備されており、本来のAB-98とは違い銃身が短く、そして折りたたみ式の銃席となっている。


日和るなーいくぞーゲバルトォー

ドイツ兵とソ連兵

ヤードさんはww2中にて一番好きな軍装はチュラグレイカの肩章型(何て言うんだろうか?)でんす。だからどうしたんだと言われる困るけど好きなんです、ドイツ軍やイタリア軍の何ともいえないお洒落な感じとは違った良さがありますね。ってかチュなのかチェなのかどっちなんでしょうかね。あとアメーバ迷彩のあれもカッコいいです。
たぶん隣にいるのは武装SSのはず、カフタイトルとか忘れちゃったけど武装SSなんです。ドイツはお洒落ですね、でもその分おくが深いので素人が手出すとやけどするのです。っと言う訳で素人の自分はあまり手を出さない。
何かちょこちょこっと独軍の違う気がするけどまあ何とかなるさ。

その他
・ライドバック発見した、古本屋で。こんな萌え漫画があったなんて…教えてくれた専守さんありがとう
・ガンスリ、リコが可愛かったり皆さん妙に若作りしてたり
・親父殿がスキャナ買ってきた。ありがたや

あう!あう!

・田舎は困る

田舎は困る。メッセで専守さんが教えてくれたあの漫画が見つからない。本屋を三軒回ったがない。アニメ化するって聞いて早めに買おうと思ってもない、こうなったら静岡市まで池というのですか、いなかものはつらいね。


・もう世界の警察になるしかないね

どうもミサイル発射数だけはいっちょまえのアーヴグストです。ななはさんの所に怪獣は出ているけど、イヅモさんが潰しそうなのでほったらかしです。とりあえず異星人系の国家に出てきた怪獣は自称世界の警察であるアーヴが潰すのです、もちろん有無を言わさず。まさにUSA!USA!!

・アニメ

結局去年最後まで見てたのはぼくらのだけでした。賛否評論あるものの何だかんだでグイグイとみさせる原作の素晴らしさが何とも言えないのです。

・ドラゴンヘッド

漫画の最後が20世紀少年なみの投げっぱなしだったのに対し、映画はそれを超えてました。新年の初めての映画がドラゴンヘッドです。確か去年も見てたような気がするけど、まあ気にしない。
漫画のいいところをはしょって更に劣化するとは。困ったのですね。

でもそんなの関係ねー

去年描いた絵
rasuko
ソフィア・N・ラスコーリニコワ
年齢35~39
ヤードゴニエ社会主義共和国連邦
連邦労農赤軍
連邦元帥

多分20代で元帥とかどこの陛下だよっと思い30代にした、どうみても30代でもおかしいだろと気づけよ。

今さっき描いたの
骸骨師団(NKVD)


多分ロシアのOMON辺りを想定してくれれば良い様な人たち。カッコいいねあの青い迷彩が。市街戦ようだったかそんな感じの迷彩。自分は迷彩などもってのほかなのでなしだけど。カッコいいね。さてはて自分は何を言いたかったのだろうか。
アーヴグストの警官さん
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