2008年05月の記事 (1/1)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さあ、いざ、いま

・ドラえもん

声が変わった当初は何だか生理的に受け付けない物があったけど今は何だかなれてきた。特にジャイアンの人うますぎだろ…。ああそうだこのジャイアンの中の人がうまいから全てが受け入れられるんだ…。それぐらいうまい。すごいです。確か中学生らしいよねそのぐらいの歳とからしい。
ただノビタの声はどうもなれない。

・右京さん!どういうことですか!!その二

映画見てきた。うん、ドラマとかの映画化はどれもあれなようなのばっかだったけどこれはいいね><ただ映画だしアクションシーンを増やしてくれるのかなっと思ったけどいつも通りの相棒だった。だがそれがいいんだよね。
一緒に見に行ったカーチャン曰く「長年のファンじゃなければ分からないシーンが多々あった」とな。うーむ新参のヤードさん的には分かりにくいシーンは確かにあった…とりあえずツ○ヤにでもいって相棒シリーズを借りてみよう><

・その他

ああ、紫苑さんの絵はカッコいいなあ、騎兵さん。。。馬どころか人すら描けない状態だしね、もっと絵の練習をしてもっと良い絵を描けるようになりたいね><
今日ダラダラとTVのちゃんねるをまわしていたらアイルランドと英国の戦争映画を発見。戦争映画って言っても数百年前の話だけどね><あそこらへんは歴史がさっぱりだけど中々燃える展開だった。お馬さんこわ!こわ!!。途中から見たからよく分からないシーンやらあったから今度相棒と一緒に借りてこよう><
スポンサーサイト

てつはう

無名箱戦線

UAが発足した模様。あとはインドさんが帰ってきたぐらい。現在うめや増やせセール。食料がものすごいスピードで減っております。ヤバイ。
うん、共産圏デカイな…当初はあんな劣勢だったのに。流石だな凄いな。みなさん、特にインター指導部の指導の賜物だな。うん。
ああ、それと時間がさかのぼったようです。管理人殿復帰作業ありがとうございます。

箱国戦線

現在、うん。ファーレ大公国の支持的立場にまとまるのかな。。。一応ディ連邦としての明確な意思は出してないけど、ディ共産党が支持表明出したしね。あとは海軍の編成を計画中。駆逐艦2、3隻ほど、潜水艦も欲しいね><あとは軽空母!それに防空巡洋艦も良いねえ><夢は語る分にはいくらでも語れます。うん。。。
あとは三洲国とナーシサス間にて戦争が始まりました。っデモ両国とも発展は途中。何ともじれったい戦争です。世論は三洲国にみかた中。にしてもすごいなあ三洲国いつの間にかあんな大艦隊編成したんだろうか。すごいなあ。

朱く激しい物だよ

・昨日に続いて漫画の話

本日も漫画の話。サンデーで絶賛連載中のお茶をにごすの文化部系と体育部系の合宿の違いに対する熱い説明に吹いた。やっぱしおもしろいなあ。そういえば藤田先生の連載読んでないや。一話しか読んでなかった、ウーン何故か読む気がしない…とりあえず単行本になったらまとめて読んでみよう。金剛番長面白すぎだぜ。。。
異国迷路のクロワーゼ 1巻と謎の彼女Xを買ってきた。本当はヒストリエの続きを買おうとしたけどなかったのですん。
クロワーゼの話。こういうなんというか、いいよねギャップと言うか何と言うべきか。こう異文化コミュニケーション><全く持って的が外れている気がするけど、いいねえ。何ともロリにはいるかどうかは全く持って分かりませんがキュンときます。。。
謎の彼女Xは、うん絵柄は好きだけど、ストーリとかはあまり好みじゃないな。嫌いではないけど、自分的にはあわないな。

・採血してきた

何だか採血してくれる看護婦さんが変わってからか、痛いですぞお。

・続 ネパール話

前も書いたような気がするけど、ネパールの毛派が実効支配しているとかの農村内で人民裁判だかとか何だか萌える単語が連発されていた。NHKのドキュメントでそんなことが流れていたのをふと思い出したのです。
うーんあとは壁に書かれたマルクス、エンゲルス、れーにん、そして何故かひょっこりスターリンさんも顔を並べている辺りなんとも燃える世界なのです。実際に彼らに日本を支配されたいと言う話ではありませんので><

・魔導アーマー

うぬぬぅ…可愛いです。すごく。

生まれてきただけで完璧だと

・漫画の話

ヨルムンガンドの最新刊を買っておきながら何時までも読まずにほっといておりました、それに気づき本日電車の中で一人黙々と読んでおりましたです。


多分大半の人がこの漫画のことを知らないと思うので簡単に説明させていただくと武器商人ココとクソガキと愉快な仲間たちの銃でバンバン物漫画です。

主人公は基本的に非力です、ブラックラグーンで言えばロックみたいなポディションですがボスです。周りが超人的な強さな点はブラックラグーンと共通しているのでしょか…そしてその超人メンバーの中で女性がやたら強いのもこのブラクラの例と共に共通点なのです。

っまあ基本はブラクラが好きな人が読めば十分楽しめる感じになっております><あとココがかわいいです。それで十分じゃないですか><あ、ストーリーもいい感じになっておりますことを付け合せていただきます><
相変わらずストーリーといった内容については一切触れないヤードさんでした。
あとココの兄ちゃんがかなりあれです。では

・ネパールの話

つい最近ほど見たNHKの毛派が農村部を実効支配していたとか言うドキュメント、それを見ながら「ネパールってどうなるんだろうなあ」っと思っていたことが昨日のようななのです。どうやら王政が廃止され連邦共和制移行とな。なんともはや。っまああの銃撃乱射とかが原因なのか知らんけど何とももったいない。何がもったいないかについては自分でもよく分からない。
うぬぅ…小学生のときネパールに日本の稲作だかを伝える話と言う本を読んで妙に親近感が沸いていただけに悲しいです。意味がわかりませんね。うん。

っまあ今後とも目がはなせんというわけなのですよ><



・無政府主義ヤバイ

アナルコキャピタリズムの本を読んでいるのです。っまあ昔読んで途中で飽きたのをまたよむかえしているだけですけそね><読んでいて面白い!国家民営化です!警察といった強制組織も民営化!司法もすべて!
何だかノリに乗ってきたwwwwwwwww

後無名箱の管理人さんが世界革○戦争宣言をアジスレにコピペしたときの胸の高まりは異常。

コヴァ

・大審問官スターリン

なる本を図書館で借りてきた。話は至って簡単、スターリン時代の芸術家の迫害とソ連邦史を簡単に説明した本。ソ連、スターリンに立ち向かった芸術家達、その中にはスターリンにおべっかをつかいスターリンと言う独裁者から逃げる者達もいれば、自らの犠牲も辞さずスターリンと戦った者達がいた。
基本はスターリン時代の歴史と芸術史の半々となっております。所々ニヤニヤとしてしまうところがあるのですが、本当にスタちゃんは悪い人ですね><こんな時代でこの国に生まれなくて本当によかったと思う次第。
またスターリンがオフラナという帝政期の秘密警察の関係者ではないだろうかという説を挟みつつ書かれておりますが、実際はどうなんでしょうかね。スターリンについては全く持って知識が無く、オフラナと関係があったという可能性があるという話をきいたぐらいしか知らないゆえに、なんだか頭にもやもや感が残ったのでした、もっとスターリン関係の書籍を読んでみようと考えてみたりしながら読み終わったのでしたした。

地球

・無名箱戦線

おもしろいお、国の開発が面白いお…特にやることないような気がしてほっといたけど何だか詰めが甘いところがチラホラと…まめに更新していると何だかここも気になりだしあれやこれやっと言ううちに何だか十分ぐらい開発がめんとにらめっこしているwおもしろいお。
あと北京国際会議が始まりました。

・箱国戦線

リルバーン共和国の全権を一任されました。。そのうち同志のルートから新しい人が着てくれたらいいのになあっと思ったり。うん、人が不足している…。
あとスターリンじゃないけど全部が敵に見えてきてワロタ。猜疑心の塊のヤードさんでしたー
ソンで持って戦争始まった。別に戦争が起きたから三洲国を支持したわけじゃ有りません!本当です!!!11

こぼれ話

神州氏とのお話し合いにて「ディ連邦ってなんで原加盟国のピー国がディルタニアじゃないの?」と言う指摘を受けた、、、うん、なんでだろうね…原加盟国なんてボクとピー国しかいない…っというかピーって伏せなくても簡単に分かってしまうことだけど、うん、何でこんな矛盾あふれる連邦を作ろうとしたんだろうか…なんで?なんでなん?当時のボク?あの時のボク?なんでなんでえ?きっとれーにんの欧州合衆国にあこがれて地域名を取った連邦国家を作りたいと思ったからだろうなあ…街宣で昔クラトニア氏に「欧州国家間の連邦制国家『欧州合衆国』作ろうぜ!!」っていったらダサいからいやだと言われ頓挫した計画を箱国で再現しただけなんだろうけどね、うんそれだそれしかないうびらー。っまあこの矛盾あふれる設定の国家を作ってしまう諸悪の根源はピー国さんと何ら交渉と言うかいろいろとないまま作ってしまったことと自分の問題だけどねっで何が言いたいかって言うとちゃんとみんなで考え、話し合ってきめようね><

最後にいっそうの事ヴァレフォール連邦にしようぜとか分けの分からん話になって万博万歳万博万歳、そして世界大統領が誕生するだろうになりましたとな。みんなあ、二十世紀少年の映画見ようね!

ソ連のヒムラーです

・ば~~~かじゃねえの

の元ネタの漫画を買ってきた。その例の元ネタのハルパゴスさんが数コマのみのキャラだと知ってびっくりしたのですw んん、話はどういった内容なのだろうか、とりあえず舞台は欧州なのはわかった、紀元前の話のようでまったく持ってここいらの歴史の知識は何もないに等しいので、あまり楽しめるはずがないと感じながらも読み進めていくと。うん、これが面白い…この歴史嫌いのヤードさんにも楽しめる内容になっている、これはヴィンランドサガに通ずるものがあるようなきがする(ちょっとたとえとしてまずかったような気がするが気にしない)とりあえずまだ一巻しか買っておらずまだまだ話の内容はつかめないもののこれはここいらいったいの歴史の足がかりになるんじゃないかと感じつつここいらで。


・やめろ!同志!!これは人民の共有財産だ!!

世界をゆるがした十日間という本を古本屋で発見した。「あれこれって絶版になった奴じゃないか!!」っとおもいとっさに手を取り購入した。その際古本屋のおばあちゃんとちょっとした世間話をした。

おばあちゃん「あらら、こんな本読むのお、最近の若い子はあまり読まないのにね」
ここいらでヤードさん照れて、にたにたと笑いながら何げない会話のやり取りを続け、ここでおばあちゃん一言。
おばあちゃん「っで、どこの中学校なの?」
ヤード「( ゚д゚ )」
おばあちゃん「ん…?」
ヤード「いや、その一応大学生です…」
おばあちゃん「ええー!ゴメンね…あまりそんな年に見えなかったわ」

何だかよく分らないうちに値段をちょっとまけてくれたりして悪くはなかったけど、流石に中学生に見られるのはつらいんだぜ。後帰ってきて知ったことだけ度岩波版の重版されていることに気づき更にガクッとした次第でした。

コングラッチュレーション…おめでとう…!おめでとう…!

・箱国

リナコさんは( ;∀;)イイヒトダナー。とりあえず軌道に乗り始めたようだ、国家運営。さてどうするべきか、どうしようか。燃料施設も増設したし発電所をもう1個作ろう。そんでもってロケットだ!コロリョフだ!ソユーズだ!!!11。よし、これでよし
国際情勢にては、アレイスター国と接近し燃料面での安定を確保。あとはルヴァロワーレ条約機構にディルタニア連邦として加盟した、これはちょっとせっずさんに話さず進めてしまいちょいあれだった。今度からこういうことがないようにするべきだ…ボク。エンスランド国となんだかもめているようだ、ちょっと前まで良好的だったのにNE!うん、あとはね…特にないっす。

・無名箱

イメージは赤軍派。アルゼンチン・ソヴィエトと国名を変更。こっちは特に話はないです。あまり自分は関わってないので><っていうか国内整備に忙しくて何も反応できないね><
国内は石油面が段々と備蓄されてきて良い感じになってきました。これで共産圏のお荷物から脱せられるね><

初期パラメーターでラモスに戦ってよく散りました

・クゥちゃんじゃなくてクーちゃんらしいね

原作読んで気づいた。皆クゥちゃんクゥちゃん言ってたから普通に勘違いしてた。


・積んでいたマンガとか

ふむむ、数ヶ月前(またこれだよ)に買ってきたものの読まずにほったらかしていた漫画を読み始める。

職業・殺し屋

…この人の作品はちょこっとよんだことあるけど、相変わらずグロいし絵は昔と同じようだ…うーん、でもこの作品はあまり好きじゃないな…ちょい、、、っでも少年少女の絵はかわいいし悪役系はトコトン悪い顔してるなあ…w
っとりあえずあまり好きじゃない…続きを買えば面白くなるのかな…。困ったところだ。

みなみけ

マコちゃん可愛い…可愛すぎる…。アニメは途中で見始めて、「何だこの子は」っと思っていたけど、なるほどそういうことだったのか…うん、アニメ見始めたときはトウマがいいなと思っていたけど、マコちゃんだなやっぱり…、ん何だか知らない人が読んでいるうちはまともなような内容な気がするけど(いや、既にまともじゃない気がする…根本的に)知っている人から見ればこれは…っまあ、可愛いに国境とか色々ないんだよね><

とりあえず合計で5、6巻ほどよんで疲れて終了した、集中力なさすぎだNE!。特に感想とも取れない文章でした。

民主化棒

・クゥちゃんって狐形態のほうが可愛いよね

ちょっと大きめなところが可愛い。飼いたいです。

・お遍路の人

菅さん何だか見ないうちに老けたなあ、ニュース見て思った。

・ぼくらの
関一等海尉
関さん


私ヤードはぼくらののなかで子供達を除き一番好きなキャラは関さんなのです。アニメ版のあの何ともいえないいらない系な感じは兎も角としてあのマンガ版の最後には何とも…。アニオタの軍人さんです。陸軍の人の指とかが持って行かれたときもクールに対応しております。アニメじゃ自分が持っていかれているけどっまあそこらへんは置いとくとしてかなりクールですぜ…最初の方らへんは如何にも軍人さんって感じで、カッコいい!

佐々見一佐
ササミ

君は孤独ではないんだぞ、っとアニメの最終回にかなりカッコいい発言を残した人。国防省軍令局から派遣された中年のおじさん。最初は嫌味なキャラかと思ったけど何とも人間味あふれるっというか子供っぽい人だった。好きだ。
男の子のロマンだよなにはふいたw
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。