2008年06月の記事 (1/1)

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ッッ

・バキ

を最近読み始める。何故か知らんけど二部の「バキ」を買って来てしまったのでとりあえずバキから買い始めることに決定。馬鹿みたいに巻数が多い(週刊誌ゆえに)ので古本屋で買い集めよう。

・ヴィンランドサガ

最新刊買って来た。アシェラッド一味の中でアシェラッドの次に好きなビョルンはしんでしもうたのか?ってかあの兄弟の片割れも死んじゃったし、あばっばばば。相変わらず主人公の影が薄いっと思ったらがんばっております。
王子かっこいい。親父強すぎる。うぬぬ。。。
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烏龍茶

・無名箱戦線

戦争があって、トルコさんたちが崩壊して。後色々。最近エジプトさんやブラジリアさんと親しくなりつつあります。エジプトさんはどうやら共産圏体制から脱却したようです。自分も脱退したけど、特に共産主義という傾向ではなかったので特に問題はないのかな。っまあいいか。
うぬぬぅー。
あとはフィラディルシアさんが立ち上げた南大西洋共同体に入った。これもつい最近の出来事だったかな?よく覚えてない、物覚えが悪すぎだね。
あとようやくシオンさんがどこの国か分かったのです。今まで知らなかったのお前って突っ込みだめね。っでも相変わらず関係は一切ありません。これ伝統ね。

・箱国戦線

リルバーン問題に対してどうなったんだろうね。ファーレさんがリルバーン共和国を承認してくれました。いいぞーべいべー。

三洲連合共和国、大日照民主共和国…両国崩壊…残念でならない…。両国ともいろんな意味でつながりが深かっただけに。どうもお疲れ様でした。

ドぅーちぇ

・記憶の中のファシズム

なる本を今日書店にて発見した、持ち合わせの金がなく、泣く泣く帰ろう思ったら兄貴が誕生日祝いに買ってやるといってくれました…ありがてえ、ありがてえ…

。。。話は主人公は火の十字団という集団とロックさん。対独協力を拒んだファシズム集団な人たちです。戦前フランスの反ファシズム、人民戦線にて闘争を繰り広げたことで有名です。対独協力を拒んだぐらいはしっていたのですが、さらっと読んでみるとかなりな人です。ロックさん。昔フランス人民戦線なる本を高校の図書室で読みましたが実によかった。。。なにぶんその頃は今以上に知識がないゆえにちょいちょい分かりにくいところがあった、ああ高校に戻ってまたあの本が読みたい!っと感じさせる本なのです。
まだ少ししか呼んでおりませんが実に良い!この作者さんもファシズムという単語が唯の敵を罵倒するだけの言葉となっていることに対し危惧に近い物を感じているようです、むむぅ、確かにそうだ、イタリアで生まれたファシズムはドイツによって巨大化されたこの思想っまあイタリアとドイツのファシズムは出発点は一緒でも一緒と考えるのはあれな気がしますがドイツ・ナチズムによって罵倒のための表現として変化したことについてなってしまっただろうか。あの時代のあの特殊な環境化の思想であって、敵を罵倒するための言葉へと変貌したのはあまりにもあれな感じがしますです。
っとまあ話しはずれここらへん終わり!

/^o^\フッジサーン

・ほも弁

の弁当を食ってきました。数ヶ月ぶりなのですよ。から揚げ弁当。うまかった、うまいぞおおお。。。実にうまい、こんなんで大満足できる自分も自分だけど、でもうまいには変わらない。うまいですぞー。

・エンジェル伝説

を古本屋で買ってきた。おもしろいですぞー。某大型掲示板で面白い漫画として度々あがっていたこの漫画、古本屋を巡っていたら発見し、某大型掲示板の話を思い出し購入。うん主人公人よすぎるって言うか、まさに天使だ…。これで顔があんなんじゃ…何時かは分かってくれると言う日が来てほしい…っと心から思う漫画、でもそれを奪うようなハイテンションなギャグはヤバイなのですw

無名箱設定

自由原理主義者のための宣言書

我々は権威を心から敵視し、国家に関する諸機能は我々の自由を蹂躙し彼ら支配階級は道徳と言う名の国家への服従を目指す足かせを我々に要求した。我々は独裁を望むものではない、さすなれば自由へのあくなき要求のみに進んでいる、我々はバクーニン主義のような実力行動思考を受け継ぎ、マルクス・レーニン主義のように革命的道徳を持ち合わす新たな革命闘争家であることをこの場に通達する。

我々はマルクス・レーニン主義者における異端者でありながら、真の後継者であった。革命的無政府主義はすべての国家権力を敵視する、そして独裁と戦う、階級闘争の否定をとりつつもマルクス・レーニン主義においての歴史的階級闘争史観の一部を受け付けるとしよう、
だがしかし一国社会主義を推進し、独裁を巨大化している既成の官僚主義的社会主義国家における独裁論との戦う姿勢を露にしよう。我々は公然と進行中の革命を批判する権利を有している、我々は革命的とか、前衛的とかうわべだけの自称プロレタリア革命では民衆はだましきれないだろうしそして今無理が着たり、東側独裁圏の自称プロレタリア革命は頓挫しようとしている。

また西側独裁圏も奴等同様に政権が打ち捨てられようとしている、しかし彼らは卑怯にも東側独裁圏の破滅を自らの戦果のひとつとして数え上げ、自らの自尊心に大きな一歩を埋め込み崩壊から逃れようとしている、ちがう、我々からしてみれば奴等の崩壊は自らの巨大化した官僚主義的社会主義と間違った自由主義にうぬぼれる(ピー)帝による量との闘争に敗れ果てたのみである、また我々はあえて(ピー)帝を西側独裁圏と分離しこの結論を導きだした。

中華人民共和国による既存の歴史的文明へとの脱却は確かに我々との意思と通ずるものがある、しかし我々はこの文革は所詮はかつての権力に欲望する毛沢東による内戦であったことを見逃すことはできない。
我々は真の文革を起こすことをアルゼンチン地域によって要求する、これは真の革命的な社会創立に必要不可欠であると感じた故にである、しかしここにおける文革は決して権力による闘争ではない。

アルビオンの崩壊もすでに我々の革命的史観によっては起こるべき起きた事態であると理解した、一方でこれをファシズム対反ファシズムとの闘争であると、西側における既存の社会主義一派の子飼いの自称進歩派の諸君は口だべらかに述べ合うだろう。それは違う、この闘争は所詮はファシズム対ファシズムの内ゲバなのだ。

我々は西側独裁圏の帝国主義の礎たる近代民主主義にあえて挑戦する、そして既成の社会主義つまりはマオイズムへの徹底した抗戦への道も同時に歩むだろう。


我々は党建設を主張するつもりはない、しかしながら党建設を持ってするマルクス・レーニン主義的傾向に立つ我が集団に矛盾を抱えているのももちろんのことだ。我々はその矛盾とも闘争への相手と感じる。
また同時に我々をこの矛盾をあえてバクーニン主義による集団性に関する特性を持ち込み克服しようとしている。

我々はマオイズム=スターリニズム=一国社会主義論との闘争を宣言する、我々はバクーニン主義を原理とし、トロツキズムを批判的摂取に携わる事業へと道を進みでた。それと同時に我々は軍への建設志向にたつことを決意し、赤軍の拠点を建設するためにこのニューベルリンに降り立った。我々は軍を、無政府主義的に相反する集団であると定義しつつもトロツキーの偉大なる栄光ある労農赤軍に敬意を持ち、そして同氏によって打ち立てられた民主的な軍の機構をもつことにより克服しようとしている。

我々は実力行動によって独裁と戦う、独裁は多数派の支持によってなされるのであれば少数派は実力行動による断固たる意思を示すべきではないだろうか、少数派は多数派の大声に勝るためには実力行動しかないのだ、実力行動の行為こそ勝るプロパガンダはない我々はこれを一般的ではない運動によるプロパガンダと定義した。かつての無数の無政府主義者によって行使され続けた輝かしき栄光、暴力闘争、我々はこれを公然と上層階級者に対する下流階級者の声と感じた。

ユダヤ人自治区

・それでね、私言うの 神様私は苦しみましたうんたらかんたら

ワーニャ伯父さんを久しぶりに読み返す、なんともいえないソーニャの悲哀感が…ロシア文学は数えるほどぐらいしか読んだことありませんが、うん実にいい…某フラッシュにはまりみてみたけど、これほど心に来た物はない…もう少し年取ってから読み返せばさらに新しい物が見つかりそうな感じなのです。
そういえばスタちゃんの時代ではチェーホフ作品は迫害対象だったらしい、なんでだろうかね。赤軍記者グロースマンで有名なグロースマンさん、もたしか戦後に迫害されていたとな、戦後にてソ連ではユダヤ人迫害が代々と成されていたとな(戦前からか?そこら辺は忘れた)いやな時代ですねえ。まあそんな一言で片付けられる時代でもないし…でもうん、いやだなあ、、、ん…結局それしかでなかった。か、うん。

無名箱戦線

ふむぅ。脱インターナショナル路線を歩んでいるのだろうか、っまあ自分が抜けようが居ようが対してダメージが少なそうなので体制を維持しつつ共栄圏政策を進めるフィラディリアさんについていこうと思う次第><何だか一貫性のない奴と怒られそうだけどキニシナイ!

スターリニスト

・久しぶりにFPS

をやったよ! 某大型掲示板の某板でその存在を思い出しやってみた。昔よりはウマくなったような気がする。だけど下手なのは変わらないけどね!


・怪物王女

うんぬぅ。相変わらずストーリーが進んでいるのか進んでないのかという狭間で揺れ動いている巻でした。いや結構進んでいるんだろうなでしょうが、いやなんとなくゆっくりした感じですね。
あと吸血鬼と犬の子は可愛いです。


・大戦略おもすれー

体験版をプレイする毎日です。数日後には製品版がとどくのです。それまでのつなぎなのです。

シナリオ「金帝国崩壊うんたらかんたら」

北朝鮮正規軍としてプレイ。航空機がいっぱいあるから航空支援できまくりだよ!おまけにテポドン(ノドンだったけかな?)があるからまとまっているところにめがけてお見舞いだよ!
流石に中国の朝鮮族義勇軍までいると戦線が色々と大変なことになるので朝鮮族義勇軍なしでプレイ…やってみたけど何だかぬるい、ぬるいぞ。っでも挑戦族義勇軍いれると大変なことになる。もっとウマくなろう。

初戦は右側及び上陸してきた部隊を無力化。そのあとは左側の山岳地帯で敵を迎え撃つ。本隊から離れた部隊はとりあえず特攻要員として勝手に玉砕してもらいつつ敵の部隊の足止め、これによりピョンヤンの脅威を低減させる><ある程度山岳地帯に敵を集中させつつ本隊と離れた別の大部隊を隠蔽する。隠蔽ができるから敵の偵察車なり来ても逐一攻撃して無力化させればいいしね><
あとはテポドンやら航空機、さらには自走砲でヂリヂリにし、革命義勇軍の司令部目掛けて北進、山岳地帯に釘付けにしていた敵部隊を適当に攻撃しそれと同時に隠蔽していた大部隊を一気に南下させ止めを刺s。っとおもっていたら時間切れ。
下手っぴゆえに何だか敵を降伏させられなかった…

そういえばサンシューさんが作成した内戦物があったね><紫苑さんも作ってた気がする、、、よしよし偉大なる先輩達に習って自分も頑張って腕を上げプレイしよう!ってな話でした。
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