2008年07月の記事 (1/1)

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・無名箱戦線

>毛沢東国家主席:反対ドイツ修正主義!打倒アルゼンチン無政府主義!

この極左冒険主義(空想的社会主義)と右翼日和見主義の二カ国に共通しているのはドイツ人系国家ということなんなんだぜ。

ソ連が滅亡しました。実に残念です残念ですです。おまけにソ連が分割されておりますよ、泣けてきますね実になけます。大好きなソ連が分割ですよ、大好きなソ連が増えるんだから喜べよって言う英国人みたいなことを言ってはなりません。
あとはブラジリア国が米帝に対し怒りの鉄槌を下しましたとな。。。

後は特に無いです。あるといえばエジプトさんを打ち抜き第二位に!
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・ソ連だけじゃない!だけじゃない!!

ドイツ国防軍兵士。肩章が色々とカオス。手もカオス。
ドイツ国防軍


・っでもやっぱしソ連が好き

ppsh41とpps42を持つ兵士さん。ってか本当は将校だけど。ちょっと銃が大きすぎた。

兵士

アフガン時代のソ連兵士。
afugan

四苦八苦

・お弁当

を食べるときはバランスというか食べる順番をひとたび間違えればとても食えたもんじゃなくなるよね。


・トラビアン

外人だと勘違いされたでござるの巻。。。そんな名前付けるから勘違いされるんだろうが、ボケェ!

ってなわけで参加しました。veirosさんの説明を見て実に楽しそうだったので。


日本共産党闘争小史

なる本を買ってきた。時代は共産党がうんばらしていた頃です。
スターリン万歳とか書いてありますよ、すごく時代を感じます。萌えます。もえ萌えですよ。

読んでみると、コミンテルン支部日本共産党だあ、日本共産党のボルシェヴィキ化だあ、日帝の圧力に戦う活動家だあ、議会政治下における革命なんてありえないだあ、社会民主主義者は日帝とつるんで革命を妨害しているだあ、っといった今の日本共産党とはかけ離れている内容となっております。っデモ心とか基本とかは色々と変わってないと信じておりますよ!シィGJ!こういえばいいんですね!!

終わり

インターナショナル(黒色戦線)

無名箱ネタ

・自由への要求

我々革命的無政府主義者はあらゆる革命的義務を有する、その一つこそ大衆との一体化である、そしてスターリニズム、ブルジョアジー、軍国帝国主義に対する闘争への熾烈化である。
我々は個人的な大衆を無視したテロルへの自己批判を経て、大衆と一体化する、それでいながらかつての無政府主義の系譜を受け継ぐことによって過去の困難な状況から脱すことを目的とする。
またインターナショナル黒色戦線はあらゆる中央集権主義、ことに共産主義に対し敵対的な、攻撃的な姿勢を維持し、また連なる社会民主主義による議会体制下の革命論に対しても公然と攻撃し、撃滅する。
これは飽くなき自由への要求であり、自由への原理的地位格上げを応じる革命的な同志たちによる意思及び大衆の頑固たる意思である。


・諸地域における革命的無政府主義戦術及び情勢

極東について

恐れていたことが現実となった。裏切られた革命はついにすべての革命的民衆への多大なる弾圧と国家権力による暴力によって多い尽くされていた。同地域における革命的戦術は強固なそして確実なゲリラ戦であることを要求する。黒色インターナショナルを通じ同地域の革命的波及を待たずしてこの中央集権的、官僚主義的な弾圧機関を砕く以外現時点にて手筈はない。しかしながらこの同地域に存在するすべての民衆は戦うことを放棄せよという意味ではなく、真の実力行使による継続革命、革命復興戦争を仕掛けることも手段の一つである。

特に中華人民共和国は党指導部の内ゲバ及びそれに準ずる行動によって文化大革命の意思を誤ってしまったことにより、同国内はもはや内戦状態に入ったと断言していい。この内戦を革命へと導くことこそ黒色インターナショナルの第一任務であることを忘れてはならない。

また日本連邦共和国においてヴォルフ主義者という烙印を押された反対派が軒並み粛清された、同反対派においては少なからず革命的無政府主義者の名はあるものの、大多数は思想的、政治的、権力的な敗北者による脱落である。共産主義的中央集権システム並びに独裁制の負の面が露出した形となった、ここで一つの共産主義の凶暴性を理解してくれれば幸いだ。

欧州について

欧州において一部の革命的面々がいまだ議会体制下における革命が可能であるという誤った考えは捨てるべきだ。革命的無政府主義者の確然とした要求はあらゆる暴力による政権機能の破壊である、現時点にて(民族国家主義)ファシズム対(共産主義)ファシズムの闘争にあきかけた大衆は絶大な自由への要求へと進み始めている、現時点にて議会主義者に毒された労働者階級並びに搾取される民衆、怒れる民衆へ自らの力を引き出すことを要求し、大衆を軽視する反大衆主義、並びに冒険主義的、日和見主義的なすべての偏向をただし、事実へのまなざしを向け革命を達成するべきだ。

しかしながら我々は公然と迫るファシズムの波に対し、奇しくもかつて三十年代に取られた人民戦線戦術に近い戦術が採用されるべきであると判断した。しかし我々は同戦術を採決する際に一つの注意点をつけさせた、それは共産主義的な集団の中央集権化の否定であり、つまりは反スターリニズムである、これにより我々無政府主義的人民戦線はあえて共産主義的な集団への闘争を同時に行うことが確定されたのだ。しかしこれは公然と敵視する物ではなく、あえていうなれば無条件での共産主義的集団への中立化の要求だった。だがしかし敵は公然と共産主義的集団への抱え込みに入るだろう、が我々はそれすら考えのうちにあるということを理解し左右の敵と戦うという従来のスタイルを維持する事を要求する。

また同地域は、イタリア共和国の復権的な姿勢、反動的であり共産主義諸国の太いパイプを有する。
ファシズムによる積極的な侵略・併合がなされている、これを対抗するには先ほども述べたとおり広範囲の戦線の維持穏健的民主主義者との否応なきの連帯が急務である。

南米において

今現在南米は緩やかな反ファシズム、反スターリニズムの戦線による壮大なる抵抗化にある、それはまさしくアルゼンチン及びその良き理解者たるブラジリアの努力の賜物であると判断して良いだろう、事に南米においてゲバラのゲリラ的本能を、ドイツのファシズムを打ち破ったアナーキスト系の系列を有する我がアルゼンチン・ドイツ人民軍民兵によって反革命勢力の敗退、撃破、壊滅、消滅、それに続く攻勢に告ぐ攻勢によって成り立っている。
ことに南米は最も自由的かつ民主主義が根だった地域であると断言して良いだろう。

後半へ続く
・太平洋諸島編
・北米編
・アフリカ編
・アルゼンチン

レーニンは死んだ、しかしレーニン主義は生き続ける

・ジオブリーダーズ大人買いしてきた

フヒヒ、大人ですよ。ざっと一日かけて一巻から十三巻まで読んできた、うぬぬぅ、絵が変わっております。変わってなかったら困るけど、個人的には一巻の頃の絵が好きです。そんなこんなで梅崎さんがかわいすぎます、スーツですよ、スーツそれも2丁拳銃。時々軽機関銃やら色々と持ち出しております。
そんでもってあれですよ、あの何時の刑事ドラマだよ!見たいなカッコしているのですよ、なんとなく禁酒法時代のアメリカのギャングみたいなんですよ、それが滅茶苦茶可愛いと言う訳です。恥ずかしいカッコだからこそかっこよく見えるのですよ!
うぬ、何だかジオブリーダーズを読んだのか、それとも梅崎さんしか見てなかったのか分からない文章だけど、ジオブリーダーズは面白いよ!

・ヤードさんの原付物語 そのニ

シオンさんが試験を受かったようです。喜ばしいのです。何で原付を取ろうかと思ったって言うのは、移動手段が無い事と回りもとっているし自分もとりに行こうかなっというわけの分からん理由なのは内緒なのです。

ってなこんなで昨日学校をお昼に出て近くの警察署に寄った。時間はお昼近く入り口に近づいてみると、おおおおぉぉ?お巡りさんが立ってないぞ!ドラマじゃよくたっているのに!!!!11っとなことでヤードさんの目的の一つであるカッコいいポリスメンをみるという目的が遠のいたしだい。
最初の目的が達成できず、駐車場にとまっている各種のパトカーやら警備車?なんやらをざっと見渡した後きれいな婦警さんに原付の免許を取りたいという意思を伝える。婦警さん困惑した表情で「戸籍票が必要なので市役所へ行ってください」っとのこと、市役所はまあ遠くは無いですが自転車で戻るのは疲れる、しかし仕方ない。そもそも事前に準備せずにきたお前も悪いのです。
大急ぎで市役所へ向かい、市役所に着くも馬鹿広さに迷いつつも戸籍票をもらう、だらだらと汗を流しながら警察署へ戻り、婦警さんがすわっていた窓口のところにいくと、ちっちゃいたて看板に「午前の受付は終了しました」
ヤードさんの原付免許取得の戦いはこれからも続くのであった!

めーでーばんざい、めーでーばんざい、

そしてせかいしょきちょうがたんじょうするだろう。

・カラシニコフ

いつものようにヤードさんの趣味であるアカい系の本を探すため図書館内を歩いているとカラシニコフなる本を発見する。とまあ有名な本なので特に説明は要らないと思われますので説明を省きっとなわけで数日かけて通学時に電車に揺られながら読んでみた。

っさてはて、まずはこの本は朝日新聞で連載していたやつでんす。朝日と聞くとなんだか拒絶反応みたいなのを起こす人たちがいらっしゃいますが、うぬぅ自分もです、ネットに踊らされているヤードさんのことです。まあ至って内容は普通というか面白いです、カラシニコフと書いてありますが、特にAKについて深くさぐるわけでもなくっといって何というか初めて読む人でも分かりやすい感じにAK47及びそのシリーズの銃器に関する説明が、カラシニコフによって武装した人々の話を主軸として横辺りにぽつんっと語られております。っとまあ銃器に関するのはおまけみたいなのでそっち方面で知りたいという人向けではないのです。

実に素晴らしい本です、バランスも取れつつ、その中で何の話がが心に残ったかっと言うのは所謂「失敗した国家」と言う話、第一章で語られていた薬でキメた少年少女たちの兵士の話もかなり来ましたが、この話が一番来た、実にここが大事、いや如何にこの日本が素晴らしいっていうかいたって普通なのかっということが身にしみる話なのです。
特に貧しい国というわけではない、地下資源が豊富で外貨がはいりながら、国民は満足な教育を受けられない、何故かといえば外貨のほとんどが政府の役人らによって横流しにされているからだ。っまあそんな話どこの国でも大から小までもあるが、これが実にひどい。この「失敗した国家」では常軌を逸しているのだ。
失敗した国家はどのようにして決められるのか?っという問いに対して、まず筆者は「軍・警察に対し給料が支払われているか」そしてもう一つある、それは「教師に対し給料が支払われているか」っとな話。国家という形をとっているのであれば前者はまさに治安から見れば必要であるし、後者もそれに実に国家の基礎となる物であるからこれも勝ることなく必要だ。しかし所謂「失敗した国家」はそれが機能していないという。役人はそんな失敗した国家の機能を実によく知っており、欧州の教育機関へと子弟を送り込むという騒ぎ。
また治安面では事件がおきて110番を押せば警官が助けてくれる、っという普通の出来事がこの「失敗した国家」にはないという、実に恐ろしいですね。学校の先生は政府から給料が何ヶ月も払われない状態が続き海外へ移住する人がなどなど。国家として失敗した状態がアフリカでは何カ国も存在するのですっというのが「失敗した国家」という章の話なのだ。

改めてこの本を読み、教育とか治安とかの必要性を感じえたところで、ある文章が心を響いた、明治時代において困難な状況下でありながら教育に力をいれ、識字率100%に近い水準を叩き出し、国力の基礎を築いた明治時代の人たちの頑張りがあって初めて今の日本があるのだ。っという。うん実に自分もこの意見には同意であるのでしたー。

というこんなで特にAKについての話題は一切触れてないようにみえますが、そうではありません、カラシニコフという題名がついていることだけに、結構その現状とやらが淡々と書かれている。続編見たいなのがあるので明日にでも図書館へ行って借りてこようっと思いつつここらで終わり。

うぇ

無名箱戦線

うぬぅ。ブラジリア氏にアドバイスをもらい、国土を大改造することを決意。たぶん今週中に改造は終わる。なんほどそんな機能があったとは!っ手自分が知らないだけな気がするけど、

南米宣言の発案国だけにこのブラジリア国の行動をどう対処すべきか、ここが実に問題だった友好国を取るか、もしくは宣言の意思を貫徹するか、っとここで宿さんのあまりにも脆い意思は崩れ落ちたのでした!

そんなわけで脆いヤードさんの意思によってブラジリア国のコロンビア併合が決まりましたこの併合は南大西洋の賛同でありますが、ここで米州国の反発を持って、さあ大変だっで次回へ続く。。。

箱国戦線

はい、戦争が始まり戦争が終わりました。神州氏の誤爆にはじまった戦争。呼称はディルタニア戦争。今のところ各自停戦しつつ、残るはリルバーン陣営とファーレ王国の戦いだけです。

今戦争はオドロブノ国の絶大な支援によって我々ディ連邦陣営が何とか戦力が維持されたといっていいではないでしょうか。うん、圧倒的な物資を有するアレイスター・リルバーン陣営に対する戦いの前に物資というか兵器のなさに泣けてきた高いでした。。。w

うぬぅ、最後はアルベニック国の仲介により戦争は終結したのでした。

レーニンの党は、我等を導く

・ヤードさんの原付物語

この夏休みに原付の免許を取ることに決めた。っとりあえず明日警察署に行って必要な書類を取ってくる。ムフフ。原チャリですよ、自転車しか乗ったことのない男が原チャリです。ムフフ。。。
警察署なんてたぶん人生にて行く機会の少ない場所ですよ、カッコいいポリスメンを堪能しますです。制服萌えですよ。かっこいいなあ><

・エロゲもギャルゲも一緒に見える

二十歳になって、酒飲むことが許される年齢になったけど、未だにエロ漫画とかそういうの買えれないです。恥ずかしいんです、嫌なんです。。っまあ特に興味はないけどね!うそだよ。

・VIPでロシアン

スレを見つけ,大いに語ったのです。楽しかったよ><いつも自分が立てるロシアスレはものすごいスピードで落ちていたけど、どこのどなたさんか知らん人が立てたロシアスレはよく伸びた>< 実に良い!ドイツだードイツだーっとそんなばっかりのなかでよく伸びた! っでも200辺りで減速して落ちちゃったけどね。

・箱庭の話

どうやら無名箱で関係を持った人がかなり他箱でビックな人でちょい嬉しい次第。。。うむむぅ。

・ディルタニア戦争

こちら側からの呼称とすればリルバーン懲罰戦争というべきだろうか。っまあディルタニア戦争のほうがしっくりくるね。

・スキャナ治った

やったNE!

設定

国家保安民委員部 特別治安局 外国人犯罪取締部

おもn

外国人犯罪(国際テロリズム)に対抗するため設立された本組織、武装は国内軍(内務人民委員部所属)から払い下げにされた小火器によって固められていたが、国際テロリズムの激化に伴いそれに応じた火器によって武装されることに移行した。
短機関銃シャーシカに特殊部隊向け用に消音器が取り付けられたタイプ。


リルバーン共和国陸軍 空挺兵
vdv

ディルタニア連邦人民軍の打撃軍における先方部隊、進撃予定地にて航空機などによって進入し敵部隊を混乱させ、主力部隊の進撃を補佐する。先のリルバーン帝国空挺作戦に対して対空火器の餌食となり大打撃をこうむる。
戦争後半となるとその展開力を元に迅速な防戦に徹するが、本来の能力を発揮出来ずに終戦となった。
そんなディルタニア連邦人民軍の中のリルバーン共和国陸軍にて親衛の名を唯一冠する空挺独立連隊。既に記述したとおり空挺作戦は大失敗に終わり、ディルタニア連邦人民軍の諸部隊同様終戦までその戦力を立て直すことが出来なかった。
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神様は哀れんでくださるわ

・朝鮮戦争フラッシュは神

改めて感じた。you tubeを散策しているとみつけ、全編を見る。。。うんスバラシイ、実にすばらしいのです!! 餓鬼の頃、この作品に出会い感動し、何時かフラッシュ職人になることを夢見たあのときに戻りたい。個人的にナポレオン氏のフラッシュが好きだった、この人の作品を見てワーニャ伯父さんを買ったぐらい好きだった。今も好きだよ!


共和国問題

・んでもって

っとまあそんなスバラシイフラッシュ作品のとある一シーンをまねをしてつくった第二作目がこれ。っ多分リルバーン共和国問題がさらに熾烈化したんじゃねえの?っというネタ、前もこんな感じのネタだったような気がするけど、っと思ったら案の定そうだった。

・椅子がブッコワレタ

あやうく後ろにある箪笥の角に頭ぶつけてあの世へ行くところだった…。ってか壊れちゃったよどうしよう…。

・途中で眠たくなって落ちちゃったけど

アルベニックさんの美声が披露されたようです。実に聞きたかった…実に残念…実に無念…!!

情勢

・無名箱戦線

うん、実にヒートアップしております。カリブ海。いや、南米か。よくわからないけど過熱しております。自分はあまり深く関わらないにしとこう、これ、南米宣言の原則ね。それと、南大西洋総会第二回目が開催されました。そんでもっていっこうに南米に新規参加国が出ません。アフリカはまあいるほうですが、南米はくる気配すらありません。ブラジリアさんっと二人っきりと言うのも別にかまいませんけど、実にさびしいです。ホロさんです、寂しさはうんたかんたらです。

・箱国戦線

間違えて村を整地しちゃったお (^ω^ )

死にたいお( ^ω^  )

やってられないお(    ^ω^ )

ターンの無駄だったお(           ^ω^ )



( ^ω^ )

ゴニエはヤード語で、会議という意味だよ!

・うんとね

ジオブリーダーズを探しております。どこにもおいておりませんです。古本屋にも、新品でも。探しても見つからない。さすが田舎の静岡、色々と暇人にはつらいところです。よくよく調べてみると十年前の漫画だからかな。バキは面白いけどどこにでもあるのでっまあそのうち集めるとして、この漫画はどこにも見つからない。
くまったくまった。。。


・チェロさんが愛してやまない パンチラウェスタンドンパチ漫画

吸血聖女キリエ…なぜ打ち切りなんだ…実に残念でならない。最後も「おれたちの物語はこれからだ!」って感じで終わってしまった。色々とパンチらがあったけど、特に自分はそっち関係でハァハァする人間ではないので特に気にしなかったけど。っまあこれ以上はいえない。色々とあれなので。。。
うーん、以前も書いたけど、平成コンプレックスのあの打ち切りもつらかった…。。。なんだか自分が気に入っている漫画がガンガンっと打ち切られている過程を見ていると…っとまあ金剛番長が打ち切られないことを祈って。ここらあたりではなしは終了。
あっちなみにキリエはすごく昔に打ち切られた漫画ですので。

・絵

最近またうまくなった気がします。前のが壊滅的だった分、少しだけの進歩です。そこら辺が大事です。シオンさんみたいに上手くなりたいです。そのためにはがんばって練習するのみなのですよ。


・ホスト部をあらためて読み返す

妹が買った本だけど、なんだかんだで自分が一番はまっている。売るとかいってるけど売らせないです。

ヤードさんの脳みそ内ではまだ性格の良い方のハ○ヒで通っております。どっちも存在したらウザい事このうえないだろうけど…。っまあそこらへんはおいときますです。OPで学ランでうんひゃらやっていた方のハルヒは何だか途中で飽きてしまった、実はこっちのほうのハルヒもアニメは飽きてしまったけど、っでもなんだかんだで気に入っております。
妹から聞いたときは「フヒヒ」っと言う反応だったけど、いざ読んでみると実に面白い。自分は原作から入ったのでアニメを先に視聴した方々との意見はチョイあいませんが、っまあ原作とアニメ両方楽しめるようだからこれはもしかして実に幸せなことではないだろうか。うん。

なんだか漫画の話ししかしてないけど、気にしない。

近くの古本屋がつぶれた

・チェロさんが箱庭で運営しているorしていた 主要人物並びに国名の元ネタ

ラスコーリニコワ→罪と罰の主人公の女性名
アドルフ・ハイドリヒ→フューラーさんとSD長官さん
ゼェップ→ワイルドな顔傷があるおっさん
アバーモク→スメルシ長官の名前をちょこちょこっとかえた
ヤコフ・ジュガシヴィリ→スターリンの息子
ヤードゴニエ→静かなドンに出てくる村の名前の一部を変えた
アプヴェーア→ドイツ国防軍情報機関
アーヴグスト→ロシア語で八月という意味。自分が箱国を始めた月だから
スメルシ→国防人民委員部情報機関
アタマン→ようはコサック、指導者。そのまんまです


後は忘れました。ちゃんちゃん。。。

・無名箱戦線

南北アメリカに存在する陣営、勢力一覧。

・共産主義陣営
・自由主義陣営
・第三世界陣営
・ファシズム陣営
・反共急進主義陣営

本当南北アメリカは地獄だぜ!フゥハハハーハァー ! AAry 。。。最後の奴一人しか居ないって?っまあそのうち増えていく予定なんざんすよ!!!11たぶんね!

うん、実にすばらしい地域なのですよ。微妙に過疎地域な癖に妙に密度が濃い、いろんな意味でアナーキーです。唯それが言いたかっただけですよね。。。
さて、北京会議にて会議の進行を妨げてしまった馬鹿な人間です。微妙に勘違いしておりました。反省しろよな。
あとは大西洋会議にて出席したり、ルゥシアさんとの今後のご関係を考えてみたり、ブラジリアさんと連帯してみたりと大忙しです。


・箱国戦線

お金が余っております。防空レーダーを最新の物に更新しよう。あややすさんにお金余っててもったいないね、っと指摘されるまで微妙に気づいてなかった。何やってるんだろうね。あとはついにアレイスターさんのところの油田がなくなりました。どうするよ、どうする高い金払うか!! それは嫌だ、実に嫌だ!こうなったら第三国から…。うん
どうやら神州より、熱狂的な革命戦士たちが大挙してやってきているようです。報道をどのようにするべきか…実に難しいところです。あとファーレにて新たな政権が生まれたり、アレイスター国が日音国に対する非難声明を発端に恐ろしい勢いで各国の非難が続く。自分も注意しよう。。。
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