2009年01月の記事 (1/1)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヴィソ及びトニキの皇帝

・もはや民主・ヤードしかない。


ディルタニア的優しさを発揮する。それかありとあらゆる場所にトーチカを設置し世界初の無神論国家誕生を目論んだりするのもいいかもしれない。多分ならない。

共和国とか社会主義とか国名になんだかいっぱいについていると何だかゴテゴテしい。だからヤード中の暴力機関が集まりだしてクーデターまがいなことおこしてそんで持って失敗しヤード連邦を誕生させる。
それでね、政治腐敗が始まるの、店に並ぶ人々、失職した軍人さんたちが流失するの、マフィアになったりならなかったり、兵器がポンポコ流出したり、民営化の混乱でたらふく儲かる人間も出るのよ!それでね体制批判をした記者とかいろんな人が何人、何十人、何百人という人が謎の死を遂げたり誘拐されるの!!1

夢も希望もないです。


・箱庭フォルダあさってたらこんなの見つけた


多分某箱用に考えていたのをそのままコロッと忘れてほっといたものだとおもう。


、ダーチャ共和国

人民戦線政府

国内の右翼政党の台頭を恐れた左派グループが連帯し建設された政府。だが与党内では互いにけん制しいがみあい今にも崩れんとする弱小政権であった。



人民戦線政府
与党
・ダーチャ社会人民党
・ダーチャ共産党
・ダーチャ人の左翼戦線
・革命的左翼党


野党
・ダーチャ社会党
・王国再興派
・黒色戦線

世界を巻き込んだ枢軸と連邦の核大戦後に誕生した新興国。多分どこかの地方政府だったが核大戦後のどさくさにまぎれて独立したんだよきっと。
たぶんクラトニア共和国付近が地理的に良い感じかもしれない(洋風的に考えて)。。。

ダーチャ社会党の元ネタは現実社会のフランスの火の十字団です。ぽりんぽりん。そういえば連邦とか枢軸とかなんざんしょ、そこらへんを勝手に考えてあれこれ妄想するのもいいね><
スポンサーサイト

やべっちのいないゴチ

・ナポレオン獅子の時代がどこにもない


ある程度でかい本屋に行かなきゃないのかな。どこにもないぞ、、、続き読みたいよ。


・お金北


給料が来た。やったー。


・思想検事


なる本を買ってきた。題名通り戦前にて特高と密接に絡んだ機関です。特にこの題名からそんなこと読み取れるのは一部のマニアぐらいです。ヤードさんは全然汲み取れませんので例外です、そおもそもそんなもんがある自体初めて知りました。だめじゃん。

内容は特高の力を借りつつ特高と対立したりしながら段々とそれなりの機関になっていく道のりを描いた作品です。全然説明になってませんが、ヤードさん本人も読んでいてよく分からないんです。だめだめじゃnです。

自分にとって未開発の部門だけに読んでいて疲れましたです。マダ途中だけど。

設定

・数ヶ月前のメッセ会談にて


スクリャーヴィン「優しいミチカおじさんをどうする気です」

李勝徳 「死刑」


・ヤードゴニエ社会主義共和国連邦を如何に次の箱国に受け継ぐか


色々と考えてみて、自分が大統領という役職が実に好きであることに気づいた。ゴルビー見たいに矢連邦大統領もいいかもしれない。
どうやらディ連邦も終わるみたいだ、一人でディ連邦を受け継ぐというのも良いかも知れない。アメリカ合衆国とかみたいでカッコヨスです。っまあその件については一人で勝手にやるといけないので放置しとくとして。

っまあようはなにも考えてないんです。やや保守的な人間なので現状維持がいいかなっと思いつつお話は区切らせていただきます。


・レイトビキ連合帝国


よく考えて連合っていう単語いらないんじゃないか。追々考える。


・無名箱


第二期に入ったようです。以前運営していた国家名すら忘れている馬鹿な奴です。


・総括


何だかんだで自分の持ち合わせている諸設定は再検討が必要です。。。さようなら。

凍狂いってきた

とある理由で凍狂へいってきた。

感想

中学生の修学旅行へ行ったぐらいの東京でs。何だか駅は汚い感じで、あちらこちらに落書きがあり田舎者のヤード軽くビビる。

目的地へつき、用事を済ませ、特に観光せず帰ってきた。何のために東京へ行ったんだよという話状態ですが、バカみたいに疲れました。東京の人に道を聞いたら普通に教えてくれた。あったけえ、東京の人あったけええ。

写真でも一枚撮ればよかったと今更後悔しております。。。まさに挙動不審の田舎者ヤード。

昨日昼にて、メガネをかけた全身黒ずくめのチビを東京で見かけた方、高確率でヤードです。僕です。おわり

リナコさんじゃないけど

・キューバ萌え


今までキューバといえばアンナ小さな領土でよくもまあアフリカに顧問団を派遣できるものだなっと思っていたのです。というわけでチェ二部作を見るために予備知識でもつけんといかんなとおもい「カストロ」なる新書を買って電車に揺られながら読んでみた。

カストロの生まれたキューバを背景とし、中間階層として生まれたカストロが独裁政権に戦い勝利を得るまでという話はなんともドラマチックというべきか、連合赤軍の神奈川左派?だったか、連中がゲバラとかそれに憧れてしまうのもうなずけると思ってみたり。実際問題十数年前か、ほとんど身近な時代だしね

ソ連の支援でなんとか持っているという話はなんとも…サトウキビとゲバラの国というどうしようもないイメージしかなかった自分としては実に新鮮あふれたのです、、、特にプロレタリア国際主義と銘打ってアフリカ(コンゴなどなど)に対し、国が傾くほど軍事・非軍事両面で支援をしまくるという…そりゃアンナ状態になるわという話です。。。

今まで謎だったアフリカの軍事顧問団やカストロの半生が知れて大満足です><おわり

戦闘的無神論者同盟

・日本のインテリジェンス機関


なる本を借りてきました。内調ですよ、内調、ゴウダですよ…漢字でどうかくか知りません。兄貴が好きでした。って関係ありませんけどね。

まだ半分しか読んでおりませんが、内閣情報調査室についてはさらっと説明が載っているのみでした。でもそれだけで何も知らないヤードさんにとっては大きな一歩です。

その他のインテリジェンス物同様日本に不足している情報と分析について論じられておりますです、情報というのは実に尊く必要な物だなあっと感じた次第、、、相変わらず月並みな表現ですが語彙の少ない人間なので勘弁してちょ。

また、内閣情報調査室が有名になった理由は嫌々設置された内閣情報集約センターっの功績ゆえというのはなんともあれな話ですです。

おもすろかった

・東大陥落


実況しながら見るとこれまた面白い。実況なしでも十二分に面白い。とりあえず見た感想といえば、何故学生らが安田講堂を含む数箇所に立てこもり、なにゆえあの事件を起こしたかという前説明がなく(あったかもしらないけどよく覚えとらん)唯立てこもるだけという話にてっしてしまい、なんだか学生側が一方的に悪として植えつけられていると感じた次第(いや、明らかに悪いのは学生側にあるけどね><)
あとあれです、代々木風に言えばニセ左翼暴力集団のOB方の「俺はこんなやんちゃぶりをしたんだぜwwwフヘヘwww」という語り草はちょいと見ていて腹立たしかった。新左翼の連中方の暴力行動によって何百人、何千人かもしれないといえる機動隊員を死傷させときながら、あの語り草はちょっとイライラする次第、自分達がやってきた事を何だと思っているんだと言いたい、まさに革命ごっこでしかない、ごっこなのだ。ごっこだよ。。。
ただ陥落寸前のなかでのインターナショナルはちょっときれいでカッコよかったなあと思った次第でお話は終わりとさせていただきます。おわり!

癒し系

・どこにもない


ディエンビエンフーとライドバックの最新刊がどこにもない、どうなってんだろ。小学館どうにかしてください。


・妹に


ロンメルの伝記を渡してきた。ドイツが好きだとか言っていたので、他はナチ関係の思想本とかしかないからなのです。キツネの砂漠ひゃー。


・成人式でした


おもすれー。ピザ食って、おもすれ。

情勢

・箱星戦線


同盟国がテロにあったり、怪獣が出たりして大変でしたけれど、私は元気です。
食料と資源がバカみたいに余っている現状を何とかせにゃならん。

そんでもって軍備拡張ですよ、まずは兵器を大量生産して、、、と言うか周りに友好国しかいない現状にて必要は無いように見えてあるのですよ。見えない敵と戦うみたいな感じで。



あとは特にありません。

さかなクンさん

・エニックスの四コマ漫画劇場のおもひで


懐かしいです。久しぶりに読んで見ましたとです、、、ドラクエは一切やったことないのでヴァルキリープロファイルやスターオーシャン2の四コマ漫画シリーズを買い集めていた中学生の僕、トライエースですよ。今思えば絵を描き始めたのもこの頃でした、幼馴染と描いた絵ですよ、あの子は今どこへ行ったんでしょうかね、、、
とまあそんな話は横に置いとくとして、久しぶりに作者名をググって思い出浸りを繰り返していると一つウィキペディアでヒットする人を発見した次第、ポチっと押してみるとヤードさんが中学生の頃大ファンであった作者さんの漫画が商業誌に連載を開始したとの情報が載っていたのでした。

んでもって調べてみると、全然絵柄が変わってなく、何だか懐かしさあいまってコミックを買おうかなっと思っていたりした夜。

あれ

・連合赤軍 あさま山荘事件


昔、ビデオにとっといた映画あさま山荘に突入せよ(だったかな)がどっかいってしまった。なぜ今更探しているかというと図書館にて借りてきて読んでる訳だからです。

佐々氏の本はわかりやすく面白い。文字を読む事があまり好きじゃないヤードさんでもすらすらよめるとです。っまあ実は言うと東大落城しかよんでませんが、、、でも実に良い!何とも読んでいると当時の社会情勢というべきでしょうか、(自称であるけど)共産趣味者と名乗っている事が恥ずかしくなってしまうものというべきでしょうか、当時の極左過激派に対する憎悪で固まってきますです。

特に警務部長宅に届けられ、妻が爆死してしまったという話と佐々氏の子供に対する日教組職員の差別発言には、、、特に前者のテロによって、つまり暴力行動による変革をなす人間達に対しあまりにも怒りに越えた感情が沸々と出てくる感じです。
また人間を教える立場である人間が自分のイデオロギーを最優先し、それを何の罪もない子供達に向けるのは、貴方達は人を教える立場にいる人間であるという事をもう少し理解していただきたい。特に今も問題となっている卒業式、入学式における座ったまんまの教師方の皆さん、特に自分の考えに応じて動くのは構わんですが、そこには人生の節目となる学生達がいるという事を理解してほしい、ただそれを求みたい。

っとなわけで本書の感想に移りますと共に、佐々氏の表現が実に生き生きとしているというべきでしょうか、読んでいて飽きさせない、実に、何と言うべきでしょうか自分もそこにいると錯覚するような感覚になってしまう次第。

とりあえずビデオテープを探すのを断念し、そのうちTSUTAYA辺りで借りに行こうかなと思った正月明けの夜でした。

VDV!VDV!

・にゃんこぱわー

、機動隊員
機動隊員

よく分からないけど、機動隊員さんです。数十年ほど前極左過激派が大暴れしたとき、そんなとき日本を陰から守った人たちがいた事を忘れないでください。


、inグルジア

グル

多分空挺軍の方々だと思われる人たちです。にゃんこぱわー!!1
[ 続きを読む » ]

waroti

・大戦略やりながらキャットシットワン0を読んでいたらラジオが始まっててワロチ。


チェチェン紛争ごっこです、ポリトコフスカヤ女史の本を読んで、沸々ともえあがるチェチェン紛争を再現したいという感情が抑えられず、一人で自作してみた。そのあとどうしようもない罪悪感にさいまれながら、人間としてだめな気がしてきた。


烈のグルグルパンチをみたいらいの後悔にさいまれるのでした。そのあと開き直る辺りが人間としていいかんじです。

何が言いたいかって言うと、戦争はやっぱりおきないほうが良いね。ガザ地区だっけかな。あの傷ついた子供達を見ているとどうも…。死にたくなってくる。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。