2010年06月の記事 (1/1)

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あいうえお

・「アカは今わが国境線まで迫っている」ジリノフスキー民自党総裁


ジリノフスキー民主自由党総裁は帝政ヤードの赤化に伴い急遽与党民主化ベロヤード党首チェルネンコ氏との緊急会談を要請、これに首相は応じ二時間の会談を行った。
会談終了後チェルネンコ党首とジリノフスキー総裁は「帝政は我々の脅威であったがゴニエの再来は我々の恐怖である」とし、続けてジリノフスキー総裁が語気を荒げ「アカは今わが国境線まで迫っている」とした。

また急進党は帝政ヤードにおけるゴニエ再建に伴い自前の下部組織「青年の民主主義」や「ゴニエ」を動員し夜通し首都キーフで大行進を展開、一時民自党党員との乱闘劇が起きた。

また同野党であるベロヤードの家は「緊急にこの緊張事態を緩和するべき」とした。

連立与党の社会党内の左派グループは「これを歓迎すべき」とする意見が噴出これに関しマカロフ党首は
「何れもゴニエ再建は急進的な共産主義的要素を含んでいる、社会民主主義者的な立場をとればこのような急進主義者を歓迎できない」とした。



・王国外務省、ウィルバー合衆国へ「民主主義の危機」


王国外務省は隣国帝政ヤードの赤化に伴いウィルバー合衆国に対し「民主主義の危機」と題しチェルネンコ首相の「ハワード大統領との緊急会談」を要請した。王国外務省は「時期、用意が整えばヴォルフラント複合帝国でもこれについて議論したい」とした。


その他ヘッドライン
・ミニステリアーレン・ルージュ本家騒動過熱化
・ヤード系フラキア人、リルバーン国内の自治独立を求め蜂起
・正に電撃戦、クラトニア、ギラヴァンツェを制圧
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ura-

・箱国戦線


おっすおらベロヤード、何だか帝政が共産化するだとかしないとかでごたごたになってるうちに勝手に共和制から立憲君主制へ移行しておらすげえわくわくすんぞ。

夢はボガサです。

ヴォルフラント複合帝国に議会を設けたい、EUを参考に。

大幅なアップデートにより皆様混乱中、勿論ヤードも混乱中。そのうちなれるか。


・無名箱戦線


あの大先輩どう見ても専○さんです。スルーしようとしたけど、周りから軽くスルーされている存在なので一応返信してみた。何か文章の内容変わってないか?


・冷蔵庫戦線


wktk

ソフィア王国戦記漫画番外編

今回も何も了承も無く描きました。

im490.jpg

前回のミカエル君

前々回のミカエル君

あああ

・72%の人民が王政移行に賛成票を 憲法改正


72%の人民が君主制移行を支持した。これにより憲法を改正また続けて新たなベロヤード王国の称号「ベロヤード人民とノルト人民の王」と規定続けて、政府指導者らは学者等々を招集し「王の選定会議」を発足数週間に及ぶ議論の結果ファーレラント帝国の皇帝メルセデス帝が即位することとなった。
戴冠式が評議会議会場で行われ、メルセデス帝は「ベロヤード人民とノルト人民の王」の称号を承った。

その他ヘッドライン
国号をベロヤード王国に改める
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あき

・憲法改正 「王政復古の大号令だ」 ベロヤード立憲君主制へ移行に関する国民投票開始


ヤード人のノルト党は政府に対し王政復古の国民投票に関する要請を行った。これに関し大統領府は承認し、第一決議「王政復古に関する件」を発令した。

初の憲法改正に戸惑いを見せる野党、とくに民主自由党や急進党はこれを「政府のクーデター」と揶揄した。

現在国民投票期日まで三日であり、これに過半数をきればメッセル王朝断絶以来の王政復古となることとなる。

眠い

・カラシニコフさん


もう90歳、本人は祖国を守る為に作ったAKが世界中にばらまかれる思いって一体どんな気分なんだろうか。
最高会議代議員に選出されたときショーロホフさんと出会う機会があったものの結局であえず(カラシニコフさんがはずがしがってたかだったような気がする エピソードは実に良い。


っまあなにはともあれ今後も元気に工房へかよっていただきたいなあと思ってみたりする感じ

チェチェン・ロシア連邦共和国

マジでキチガイ染みてるから辞めろ的な国名。奥さん知ってました、中学三年生のころ初めての箱庭、しかも箱戦で建国した国名はこれなんですよ。自分のHNの由来になった国名です。というわけでリナコ姐さんおねがいしやッす><

HNのチェ・ロもここからきてますんですよ奥さん。唯何が良いたいかって言うと箱庭って面白いなあ。

赤い星

・アレグロ共匪 核開発に着手か? 国際核査察団派遣の検討も


昨日未明ウィルバー合衆国政府はアレグロ共匪が核武装への手はずを整えているとの情報を発表した。これに関しベロヤード共和国は直ちに本日定例記者会見にて非難声明を発表した。
またアレグロ共匪は自らを共和国と名乗り交渉に入ろうとしている。このことに関し「許されざるべきものではない」とした。



・民主自由党 ジリノフスキー党首 帝政ヤードが北部ヤード革命連合と交戦状態に入ったらベロヤード自由族総でで義勇兵として志願する


本日共和国会館に向かうジリノフスキー民主自由党総裁は自由族の民族衣装に身を包み記者団らをまえにこう訴えた「我等数万のベロヤード自由族はヤード自由族やヴァリニール自由族(コサック)と共に帝国(第二帝政ヤード)の北方共匪との間に開戦があった場合自発的に剣と銃を持つだろう」

この発言にあっけらかんとする記者団らをおいてけぼりにし「私は聖人となる、北方共匪を打倒し」と述べ去っていった。


・国境と民族自決の権利は永遠だ チェルネンコ大統領声明



マルドニア王国で開催された、愚かにも大ヤード主義を煽動した、汎ヤード主義者=卑劣な大ヤード主義者と偉大なる女王陛下の犬は即刻朽ち果てるべきだ、武器を取れ、攻撃せよ、全ての大ヤード主義的反ノルト主義的な遺産を後世に残すな、将来の有望なるヤード・ノルト民族の担い手の為に
(ヤード人のノルト党機関紙 我等ノルト・ヤード人より抜粋)

「民族共存、ヤード人とノルト人の境目に立つ我々ベロヤード人は肉体的にはヤード人ではあるが文化的、知的、共有的、融和的、革新的、の面ではノルト人である。つまり我々はヤード人でありながらノルト人であり、ノルト人でありながらヤード人なのだ。」

北部地域グラーニャにて群衆を前に三十分の大演説を行ったチェルネンコ大統領北部を最もノルト化が進む地域であるとして「ヤード人のノルト党」が強くここを重点地域として位置づけのし上がった地域だ。ここに大統領はヤード人のノルト党党首ルドルフ・ガイマンを引き連れ演説を行った。

チェルネンコ大統領とガイマン党首が颯爽と演説台に上ると数万の群衆は
「民族戦線政府万歳!」「我等ノルト・ベロヤード!民族の怒りを帝政ヤードにぶつけろ!」とする歓喜歓声が数分続いた後にチェルネンコ大統領の演説が続いた。チェルネンコ大統領は今月マルドニアで開催された汎ヤード主義大陸青年会議についてこうふれた「ヤード諸民族ちは本来第一(そして第二帝政がやろうとしている)帝政ヤードが諸民族特にハティクヴァやエンスランド、ヴァリニールらの民族そして我々ベロヤード民族たちを圧政下に置く為の戯言であり我々への支配のための弁論でしかない」とし更に「ベロヤード民族は民主主義の最前線基地にたっている」とした、大統領は語気を荒げこう続けた「帝政ヤード=マルドニア王国の悪の枢軸によって我々は包囲下にあるか、否、ありえないのだ」
大統領が演説を終了すると群衆らは立ち上がり「ノルトの血、ヤードの肉体、ベロヤード」というヤード人のノルト党のスローガンを数万の群衆が連呼し集会は大白熱した時が進む。

最後にガイマン党首は「我々は民主主義と民族自決権を固守し、永遠の帝国を築くだろう」としめ、群集はわきあわ立ち集会は終了した。


その他ヘッドライン
・民主自由党党首ジリノフスキー氏問題発言相次ぐ「あそこが核もてるんだしうちだって持てるいいだろ」「ベロヤード人とヤード人が同一じゃなきゃ何々だよ」
・国民投票法可決
・ウィルバー合衆国、アレグロ自治政府を公式政府として否定、大統領府遺憾の意を表明

赤い星

・ノルト人の血に関する諸法案立法議会で可決 民主自由党 与党連合民族戦線を非難


ヤード人のノルト党が強く推し進める法案「ノルト人の血に関する諸法案が」立法議会で可決された本法案は「ベロヤード人はノルト人種の血を受け継いだ唯一のヤード民族である」という宣言並びに「ノルト人の血を濃厚化させ、ノルト人化を推し進める」などといった諸案であり、いうなれば事実上の帝政ヤードへの離反を宣言した法案であり同時に「大ヤード主義への抵抗」であった。

またヤード人のノルト党 党首ルドルフ・ガイマン氏は帝政ヤードにおける暴動を「野蛮な大ヤード主義の表れ」とする声明を発表した。


・国民投票法案審議入り


「ノルト人の血に関する法案」並びに民族戦線政府が強く推し進めてきた国民投票法案に関し、憲法改正に必要なプロセスとして立法議会は国民投票法案の審議に入った、民主自由党や急進党のシュプレヒコールが飛ぶ中現在可決が確実視されている。

国際
・ヴァリニール主導委員会発足
・ファーレラント帝国独立
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