2012年08月の記事 (1/1)

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ヤード連邦大統領

・連邦元帥
ラスコーリニコワ

アナニエフ第一書記亡き後、ヤード連邦共産党の後継者争いにて騎兵派を引き入り民族派と連帯を組み最左派をうちやぶりヤード連邦共産党の実権を握るも、反対派が勢力を巻き返すや否や騎兵派及び民族派は集団離党し連邦労働者党を結党。第三ヤード共和政の初の選挙にて連邦労働者等最大与党に躍り出た、そして連邦労働者党の大支援の下にラスコーリニコワ連邦元帥は第三共和政初代大統領に当選、現在に至る。
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報道

・イーゼンステイン王国と国交樹立


「我々は女王陛下と素晴らしき国民の愛国心と民族愛を見習いましょう」ラスコーリニコワ大統領は
大統領宮殿にてイーゼンステインの大使閣下にて国内外のメディアが押しかけシャッターの音がやまぬ
中、終始和やかな雰囲気で述べられた。

ラスコーリニコワ大統領はその後報道陣を締め出し2時間に渡り会談を行い、会談後ラスコーリニコワ
大統領は「ヤード連邦とイーゼンステイン王国は揺るがぬ絆守られている」とのべ、報道陣を後にした。




・ウラジヤドスカ州で暴徒化した市民が国内軍と衝突
ヤード連邦で仕事を求める661千人が(9, 3)地点の都市で暴動を起こし、都市は規模が減少しました。
ヤード連邦で仕事を求める661千人が(8, 3)地点の都市で暴動を起こし、都市は規模が減少しました。
ヤード連邦で仕事を求める661千人が(10, 7)地点の町で暴動を起こし、町は規模が減少しました。


昨日未明失業した若者らが再雇用を求めウラジヤドスカ州庁を包囲、これに対し警官隊が
再三に亘り州庁包囲を解くことを求めたが応じず、そして事件が起きた、
ウラジヤドスカ市街地のはずれにて警邏中のセルゲール・N・ジェイコフ巡査(28歳)に向かって
バールのようなもので若者らが殴りかかり殺されたところをジェイコフ巡査とともに警邏していた
ストラガノフ巡査が目撃、若者らはジェイコフ巡査のピストルを奪うと、ストラガノフ巡査に向けて
発砲、しかし難を逃れ亡骸を抱えながらストラガノフ巡査は直ちに本部へ連絡、類似したピストル
強奪事件は後を絶たずウラジヤドスカ州警察はヤード共和国内務省に
国内軍投入の要請を行った。

ヤード共和国内務省は直ちに「厳正なる態度で破壊活動を行う民衆に対し法的措置をとる」と発表
連邦級内務省は直ちに国内軍を導入装甲車15両、軍用トラック95台に搭乗した国内軍兵士が
直ちに鎮圧を開始、ウラジヤドスカ州庁を解放すると直ちにウラジヤドスカ州庁知事が国内軍現地司令官
と手を組み「暴力には屈さない」と記者団の前で高らかに叫んだ。

現在暴動は沈静化しはじめていると国内軍報道担当者は語った。

一方でヤード連邦共産党並びにヤード自由党は今回の国内軍導入を過剰行為と非難、抗議声明を政府に
通達した


その他ヘッドライン
・大気汚染の悪化が深刻化 環境庁発表
・第二帝政ヤードを国際テロ組織と共謀しヤード連邦を転覆させんと画策していると非難、
・ティレルワース連邦、タリマニア島を開放 ヤード連邦政府ラーウィー政権をテロ支援国家として非難

絵描けたぞー

・ぅおおおおおおおおおおおおおおお

国内軍特殊任務支隊



おわり・ω・
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