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ドぅーちぇ

・記憶の中のファシズム

なる本を今日書店にて発見した、持ち合わせの金がなく、泣く泣く帰ろう思ったら兄貴が誕生日祝いに買ってやるといってくれました…ありがてえ、ありがてえ…

。。。話は主人公は火の十字団という集団とロックさん。対独協力を拒んだファシズム集団な人たちです。戦前フランスの反ファシズム、人民戦線にて闘争を繰り広げたことで有名です。対独協力を拒んだぐらいはしっていたのですが、さらっと読んでみるとかなりな人です。ロックさん。昔フランス人民戦線なる本を高校の図書室で読みましたが実によかった。。。なにぶんその頃は今以上に知識がないゆえにちょいちょい分かりにくいところがあった、ああ高校に戻ってまたあの本が読みたい!っと感じさせる本なのです。
まだ少ししか呼んでおりませんが実に良い!この作者さんもファシズムという単語が唯の敵を罵倒するだけの言葉となっていることに対し危惧に近い物を感じているようです、むむぅ、確かにそうだ、イタリアで生まれたファシズムはドイツによって巨大化されたこの思想っまあイタリアとドイツのファシズムは出発点は一緒でも一緒と考えるのはあれな気がしますがドイツ・ナチズムによって罵倒のための表現として変化したことについてなってしまっただろうか。あの時代のあの特殊な環境化の思想であって、敵を罵倒するための言葉へと変貌したのはあまりにもあれな感じがしますです。
っとまあ話しはずれここらへん終わり!
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