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鉄のように硬き力

学園黙示録がおもしろいのです。動けるデブというかカッコいいデブはヘルシングの少佐以来なのです。平野先生が名前の元ネタなのか、な?

・続きは同人で

同人誌なんて買えないよ、そもそも東京まで行けないよ!これはヤバイ。とりあえず平成を打ち切った編集部はあれなのです。うん、あれ。って一年前に打ち切られた漫画に文句言うボクもあれですね。

・読んだ本にすぐに影響されるinヤード

剣と盾を読み終わり、現在本屋で買ってきた暴力論という本を読んでおります。あまりにも内容が高度過ぎて理解できないのはいつものことです。
さてはてこの本を読んでいてある文字に目がいくのです。ムッソリーニさんの本に出てきた単語、サンディカリズムという文字に。ドゥーチェの方の本を読んだときは、あれま?これはどういう意味だこりゃ?と思いながらもそのときは結局調べるのが面倒でスルーしていたものでした。今回はいくらか知らない単語があったので一緒に調べてみるとどうやら無政府主義の一派らしいです。
無政府主義については昔(といっても二、三年前)に学生運動にその単語を見つけ興味を持ち、調べてみたきりゆえに何ともいえない懐かしさに浸りつつ説明文を読んでいると、ふとサンディカリストの旗を見てみると何と我が共和国の国旗と何となく似ているような似てないような微妙な画像がでてきたのです。これはビックリし偶然とはいえ、こんなこともあるんだなーっと思いつつ説明文を読み続けた今日この頃。
何が言いたいのかというと偶然ってあるんだねーということなのです。決して朴李ではないのです。多分。

・中国さんとうんにゃらほい

一ヶ月ぶりに中国氏とメッセではなした。メッセにて国際主義と言った中国共産党のケザワさんの方針などを教えてもらい何とも少し賢くなった気持ちになった。いやはやそのなかでですが教えてもらった内容の中で最も印象に残ったものと言えば、最近の中国共産党の方針についてで、何とも絶句ものなのでした、以前教えてもらった内容もあれでかなり印象に残っておりますが、所謂富める者が先に富めよ(中国氏曰く、これは後に否定されたとも言われてました、確か)もかなりのインパクトでした。昔、報道テーションで古舘氏が、中国の革命は未だ初期段階だと言うことを茶々入れてたことを思い出したが…初期どころか退化してるじゃねーか!!ネパールだかその辺りの毛沢東派が「あいつら全然日和見ってるぜ!?」っと嘆いていたのも何となく理解できるのでした。
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コメント

 ネパールの毛沢東派ゲリラのテロ活動とかのドキュメンタリーやってたけど、面白かったですよ。いつも悲惨な目に遭うのは人民なの。山岳の農村とか悲惨(泣)学校の先生ぶっ殺されたりとか。
 因みにドキュメンタリーでは毛沢東派をマオイストと呼んでました。毛沢東派よりもマオイストのほうがカッコイイ?


 
確かマオイストって呼び方もあるらしいですね。自分も毛沢東派よりマオイストという呼び方のほうがカッコよくて好きなのですw

おおーそのドキュメンタリー死ぬほど見たかったのです…何という…見たかった…
いまさらですが・・・
 ヤード氏もこだま氏の平成シリーズ読んでおられるのでしょうか。私も単行本は(2冊だけですが)持っておりますし、作者氏のサイトで同人版も買おうかと思ったりしています。続き気になりますし・・・。
 ところで外戦は消滅ですかね。アラビアも沈みましたし、何か悲しいものがあります。外戦で長い間お付き合い頂いて感謝致します。
おおー平成シリーズ読者の方がこのはここく界に居たとは…何とも、うれしいです。同人誌はどうも、うーん買いたいけど、何ともあれなのです…実に残念です、自分も続き凄く気になります。

えええええ、アラビアさんだったのですか!?全然気づきませんでした。どうもお疲れ様です、自分も大国と戦争でもしてすぐそこに行きます

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