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ウーランツァール

ヤード連邦における民主主義防衛戦争以前の軍装

冬季戦

冬季野戦服
雪の迷彩なのです。カッコいいねえ、写真で見たとき死ぬほど萌えたのです。シオンさんのところのイタリア兵さんのを見て描きたくなりました。ちなみに持っているのはイワノフ1948対戦車ライフル。

M1946
M1946野戦服。兵隊さんの一般の軍装。これを組み合わせてコートを着たりしているよ。

クレムリン警護隊

内務人民委員部所属クレムリン警護隊兵士と連邦元帥。M1951野戦服を着込んでおります。大八月革命記念日にて、現代の一般将兵サン達を動員して撮影した。ちなみに兵士が持っている銃はAB-98・SU。空挺軍や戦車兵、特殊部隊などに配備されており、本来のAB-98とは違い銃身が短く、そして折りたたみ式の銃席となっている。


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コメント

ワホホーイ。ヤ連邦の兵隊さんだ(笑)ソ連の雪中迷彩は良く知らんのですが、ロシア軍のFSB系スペツナズとか国内軍系スペツナズは黒い斑点つけた雪中迷彩つけてました。小銃などの装備品は医薬品(包帯とか絆創膏)を、雪中迷彩の代用品として使用してるみたいです。
ウホホォーイ。ソ連のww2ごろの雪中迷彩については昔見たのを思い出しながら描いただけなのでどこまであってるかはわからないのです(更に絵の下手さが合わさってもはや別物)おおースペツナズですか、昔防寒服着込んだどこの所属かは忘れたけどスペツナズを昔見たぐらいなので、実に興味深いのですw
なるほど、衣料品で偽装するのですか、何とも貴重な情報感謝いたします。

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