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今日の朝の読書

・警察のことがわかる辞典


全然わかんねえ!!!111。そしてその奥の深さに平伏しました。司法警察?行政警察?司法警察職員から警察の起源まで、日本における自治体警察の興亡史というべきかほとんど亡だったり、警察の組織を英国、米国、日本を例題にとり説明されてます。
水と平和はただという間違った認識を持ってしまった僕達、そんなんだからこんな状態になってしまったんだよ。っと著者は論じております。それは明治以来の陛下の赤子であるというものからきた百年来の間違った認識、これが奥深く根付いていると…。
難しすぎてよく分からないところが多々ありますが、図解でなんとも形だけは分かったつもりでいるヤードさんであった。因みに図書館で借りてきた本です。
ようやく半分を読み、警察の実態編という分かりやすい箇所に入り歓喜しつつ、なめてかかった事を後悔したヤードさんでした…。
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