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鯨は良い曲だなー

ミャノコフ共和国大統領
ニキータ・スミャロヴィッチ・ミャノコフ (31)
共和国大統領
趣味・クレー射撃
特技・特になし(本人が言うには)
尊敬する人物・プーチナ(接触戦争にて活躍した伝説的なスパイといわれている)


身長は141cmとヴォルク種族の男性の平均身長よりやや低めだ。隣にいる女性はマリア・イリーゲヴナ・ミャノコワ、大統領夫人。慎重派134cmとこれまたヴォルク種族の女性の平均身長より一つ足りない感じとなっている。年齢は21

当初は5,60のおじさんにしようとオモタけど、誰も50、60の獣耳見たくないし自分も描きたくないというしょうも無い理由でこの低年齢になった。まあヤードさんの手にかかれば例えじじいだろうと青年だろうと気持ち悪いのは確かなことなのですがね。

・アーヴグストの思想系譜

無政府主義者ウラーニン、革命的国家解体同盟の指導者として労働組合運動、はては革命運動の指導をなした。この革命の偉大なる戦士であるウラーニンの書いた「革命的な人類の闘争と人類に従属する全ての国家の解体について」はアーヴグスト主要指導部とくに、強烈な反人類主義者のバイブルとなっている。
「無政府主義的な共同体をへて人類に対する闘争を如何に統一的になすか?」という問題を問いかけたこの本書は、あらゆるこの星の思想家を長年の討論の的となった。ある思想家は「このような革命的な理論を持ってすれば人類の闘争に対する裏づけが完全になった、思想的武装はなされた!」と述べる人がいる一方で「これはまだ発展的な猶予があり、それをウラーニンが我々に挑戦し完全化を要求している」「ウラーニンの思想は確かに完全であった、しかしながら人類の闘争を完全に予期し不可避な大戦であるしそれをもって我々在来種の解放がなされる。しかしこれは人類殲滅闘争への道のり書いたのみであり戦術的な、行動的な論が書かれていない」として補充論が問われている。
そして現在「一時的な最低限度の国家制度の保持と人類の闘争について」という本をミャノコフは執筆し、現在のウラーニンの思想的補完をなそうとしている。
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