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むかし

むかし箱国で起きた戦争です(´・ω・`)

メッセで龍昆戦争の話題があがり想いで浸りの気分で報道ブログをあさっている最中見つけました。当時龍崑戦争全史を書き書きしようとおもい途中であきらめた文章の残骸です。

ヤードさん本人がみて懐かしむための記事です。

【第一次龍崑戦争 一ヶ月戦争】

連合軍
大雲龍帝国(現大風虎帝国)
(参戦七月七日・停戦八月十五日)
イェンズ共和国
(参戦七月七日・停戦八月八日)
安武皇国
(参戦七月七日・停戦日不明)
瑞穂皇国
(参戦七月七日・停戦日不明)
大桜帝国
(参戦七月七日・停戦日不明)
三洲連合共和国
(参戦八月七月三十一日・停戦・講和SSCOとの交渉により講和)
大日照民主共和国
(参戦八月二日・停戦八月十二日)
ヤードゴニエ・ソヴィエト人民共和国(現ヤード連邦)
(参戦七月十二日・停戦七月二十三日・SSCO内の講和交渉にて講和)

ICA軍
崑崙国
(参戦七月七日・最終的停戦八月十二日・三洲、ヤードと講和)
フェナス土国
(参戦七月二十二日・最終的停戦八月十二日・三洲、ヤードと講和)
ブルーベリー国
(参戦七月二十二日・最終的停戦八月十二日・三洲、ヤードと講和)

外交的対立により雲龍国と崑崙国の間にて不穏な関係が続く中、崑崙国が突如最後通牒を雲龍に通告、三日後の七月七日にて先制攻撃を開始、この最後通牒が国際法違反と判断した国連(ヤード共和国を中心とした強硬派)がフェナス常任理事国の反対を押し切り制裁を決行しヤード共和国(現ヤード連邦)が本戦争に介入した、当初は崑崙国一国にて勇戦するも連合軍の圧倒的な航空戦力により陸上施設を数々と撃破され、戦争は早期終結するものと見られた、がしかし崑崙国の海底要塞により戦争は長期化、崑崙国の同盟国軍参戦や三洲、日照の参戦により世界大戦へ発展した。両陣営が疲弊する中、専守防衛連邦(現レーデン)とヤード共和国の同盟であるSSTOがICA(崑崙の所属同盟)を吸収合併しSSCOが誕生する、共産圏の介入を恐れと、専守防衛連邦の停戦要求を受け連合軍は各自停戦する。がしかし正式な講和はなされず、第二次、第三次龍崑戦争のきっかけとなった。
矢連邦側の呼称は一ヶ月戦争であり、その名のとおり一ヶ月近くの長期的戦争であった。

第一次龍崑戦争
西暦二千五年七月七日~八月十二日
別称(一ヶ月戦争)

第二次龍崑戦争
別称(四月戦争・崑崙懲罰戦争)

第三次龍崑戦争
別称(崑崙連合軍雲龍奇襲作戦)

第四次龍崑戦争
別称(崑崙戦争)
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