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フランス革命の東からの波そして西からの波

っという話をアナーキズムという本で読んだことをフッと思い出す。フランス革命によって生じた共産主義は東に位置するソ連を通じへと波及したに対し、そして現代にて西からつまりアメリカにおいて究極の自由を目指す主義が今押し寄せているという話を。
確かこんな話だったような気がする、無政府主義の一派?といわれている究極の自由主義を目指し、国家の否定もしくは最低限度の機能を残し完全な資本主義を目指した何だかといったような気がする。
っというわけで本題に入りますと、本日ブックオフにて「国家民営化論」なる本を見つけた次第です。内容はアナルコ・キャピタリズムといわれるものが主軸なようで、どうやらwiki先生によると無政府資本主義といわれるものらしいです。読んでみると内容は自分のような馬鹿にも分かりやすいように極端に内容が書かれており、それでいて深いものでした(流し読み程度で読んだ結果ですが)。無政府主義についてその辺を調べ始めた自分にとっては入門書に手は難しすぎる内容ではあったと思うのですが、なにぶん105円で売ってあったもので、これは今手を出さなければ永遠にあえないだろうという脅迫的観念に負けて手を出したものです。


・超大国主義に対抗するスメルシ

っというイメージを持ってアフリカの地に固有領土を持った。まあ実際は白人が支配する白人至上主義ですけどねー。とりあえず近いうちにあると思われる会議を期にアフリカ・連合なる組織を立ち上げて地域主義の根を張り巡らせるのです。
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コメント

http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/jonys1988/lst?&.dir=/2a3f&.src=bc&.view=l
 一応上です。まだ途中というか、40年型の写真しかUPロードできてません。お気に入りに入れておいて頂ければとりあえず型式ごとにまとめてUPしますので勘弁してください(汗)
ふへふへ、態々ありがとうございます<(_ _)>
早速お気に入りに入れさせていただきました。
ありがとうございますです

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