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ぶひゃー

箱国の思想考えようぜ!の頃書きなぐった文章。たぶん発表してないと思う。

・ミハイル・F・カリーニン

・究極的な自由主義を出発点に無政府主義を唱える
・インターナショナルにてモーリスと過度に対立し、後に除名される
・あらゆる結社、グループの成立を否定。
・如何なる国家の形態、あらゆる独裁をも否定する姿勢(プロレタリア独裁の否定)
・究極の行動主義者と知られる。


労働者…いや…自由市民同志諸君並びに戦友諸君、我々は如何にしてこのクラトニア反革命政府との闘争を展開し、このウォルターコート自由市民国家の形態をなしたのか、我々の行動の原理は自由への飽くなき要求である、自由への無造作での渇望である、自由への…戦闘的奪還である。
我々の怒れる自由市民同志諸君並びに戦友諸君、我々は包囲された、それは物理的なものかもしれないしかし思想的には我々は世界中の民衆と一体化している。
全ての古強者の自由市民諸君並びに戦友諸君、しかし自由は我々への飽くなき要求に基づき、自由への論理的展開をなし、高等な思想家の述べるゴタクとはちがった。それは行動への最優先的意思によって成し遂げられた。ここに我々はあらゆる独裁、それはプロレタリア独裁、我々を空想的と否定し、自らを科学的と呼び独裁を肯定するやつら、偉大なる神聖の陛下に対する独裁神による見えざる独裁、全てを否定する。歓呼に否定する、暴力的に否定する。
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