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ラスコーリニコワ連邦元帥と副官

sofia
・ラスコーリニコワ国防人民委員専用勤務服


将校の通常勤務服は通常は開襟型である、がしかしこのラスコーリニコワ連邦元帥は「父が生きた時代、父が戦ってきたこの服で居る私の何が悪い?」と言い突っぱね旧来の折襟型を公然と着用し続け一騒動をひきお起こした。

軍部は困惑し、協議した結果通常勤務服に関する特例規定を発令ついにラスコーリニコワ連邦元帥のわがままは通った。

また大のケピ帽愛好家であり、これまた赤軍軍服規定には無いケピ帽を採用(主に自由族を基盤とした連隊が採用している)させ軍部をさらに困惑させた。


・M84通常勤務服

菱形の兵科を表す記章に、肩章。M49通常勤務服で採用されていた折襟型からより分かりやすく、そして国際的な軍装の変化に答えるように開襟型の制服に変わっていった。
このラスコーリニコワの副官の階級は中佐、胃薬を常時持ち合わせ、ラスコーリニコワを補佐する。


・感想


ラスの階級章に変更の余地あり。ってかちゃんと資料見て書けばよかった。こんなにでかくねーよ。ばーか、やーどのばーか。あと袖章もおかしい。。。
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コメント

ヤ連邦元帥にも関わらずなんという自由奔放。
そしてなんという心労の絶えなさそうな副官(汗)

そういえばソ連軍海軍は大戦期から開襟式の制服を
採用していたのに如何して陸軍は古臭い詰め襟式や
折り襟式の軍服を採用していたんでしょうねぇ。謎です。
まあカッコイイから良いんですけど(汗)
そういえば採用してましたね><

詰め折式はロマンがいっぱい詰まっているのですよ><
確かに古臭い、古臭いけどイインダヨ。

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